■YOMIURI ONLINE(読売新聞)■ VHS vs β抗争再び?
若しくはブルーレイ vs HD-DVDでしょうか。 今後、紙媒体に取って替わると思われる電子書籍
端末に関する話題です。 今の所、iPadが先行していますが、SHARPとSONYから新製品が発売
されて、競争が激化しそうです。 それに加えて、紙媒体を支配していた出版社団体がチャチャを入
れてきました。 それぞれの立場でサービス展開を独自に進めるのは、民主主義的には正解なの
でしょうけど、すっかり消費者の利益を置いてけぼりにしています。
電子書籍の規格を統一するなり、著作権者や作家さん等に平等に利益が配分される仕組みを確立
させるとか、企業同士の協力が必要だと思われるのですが、難しいんでしょうかね。
電子書籍が今後普及して、今で言う「ケータイ小説」等のサービスを素人でも可能にして、「同人誌」
を発行する感覚で電子書籍を売買出来るサービスでも始めれば、面白そうなんですけどねぇ。
今の状況は、各メーカー、出版社団体共に「自己利益の優先」だけを目指しているように思われます。
■NHKニュース■ そのセリフは、貴方が野党だった頃に聞きたかったです
仙石健忘長官は、今までの行動を否定するかのような発言を繰り返しています。 あれだけ自民党
のやることなすこと尽く反対してきておいて、随分と調子の良いことを言っています。
既に沖縄基地問題で社民党との予算協議が不調に終わっていることに加え、国民新党ともズレが
生じて います。 そんな状況で野党にまで協力を求めるとは、正気を疑います。
そもそも貴方は問責決議案を可決されているんですから、野党との協議には参加できないでしょ
うに。w
■毎日jp(毎日新聞)■ 政治不信の次は検察・警察不信を広めようとしています
「自民党が駄目だったから政権交代」、「民主党じゃやっぱり駄目だ」、「結局、誰が首相でも同じ」と
マスコミは、なかなか手の込んだ政治不信を国民に植えつけています。 政治家も人間ですから
失敗することもありますので、せめて「コッチよりはアッチの政治家がマシ」くらいの事は言って欲しい
ですね。 もちろん「正確」に「公平」に分析してからですが。w
そして今度は「立法」「行政」に続いて「司法」まで蔑むような報道が続いています。 ここまでくると
何らかの「負の力」が働いているようにも思われます。
何だかんだ言っても日本の警察組織は立派なものです。 世界中では当たり前の「賄賂」が通じな
い組織です。 それは日本人の美徳であり、誇れるものです。 まぁ、厳密に言えば「違う」という方も
いらっしゃるかもしれませんが、私の身の回りでは「収賄」とかの話題は聞いたことがありません。
少なくとも、私が犯した交通違反を揉み消してもらったりしたこともありません。w
もちろん、悪いことをした人には罰則が必要です。 しかし、あまり何度も繰り返し報道して、今後の
人生まで終わらせるくらいの社会的制裁を「マスコミが」加えるのは、筋が違うように思います。
警察が取調べ中に「どんな発言をして、どんな方法で行っているか」を公表するのは、どちらかと
言えば犯罪の被疑者側に利益が多すぎると思います。
■SAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン] | 日経BP社■ 防犯意識について
私の会社も一度、空き巣に入られてしまいました。 自分の身に降りかかってみないと本気で防犯
対策を考えないのは、皆さん同じのようです。w
私も仕事で警備保障関係の配線・施工をすることがありますので、空き巣に遭って「悔しい」よりも
「恥ずかしい」気持ちになりました。
皆さんも「防犯にはお金がかかる」と思っていらっしゃるでしょうが、安い仕組みで構いませんので
一度、何らかの対策を考えてみて下さい。
若しくはブルーレイ vs HD-DVDでしょうか。 今後、紙媒体に取って替わると思われる電子書籍
端末に関する話題です。 今の所、iPadが先行していますが、SHARPとSONYから新製品が発売
されて、競争が激化しそうです。 それに加えて、紙媒体を支配していた出版社団体がチャチャを入
れてきました。 それぞれの立場でサービス展開を独自に進めるのは、民主主義的には正解なの
でしょうけど、すっかり消費者の利益を置いてけぼりにしています。
電子書籍の規格を統一するなり、著作権者や作家さん等に平等に利益が配分される仕組みを確立
させるとか、企業同士の協力が必要だと思われるのですが、難しいんでしょうかね。
電子書籍が今後普及して、今で言う「ケータイ小説」等のサービスを素人でも可能にして、「同人誌」
を発行する感覚で電子書籍を売買出来るサービスでも始めれば、面白そうなんですけどねぇ。
今の状況は、各メーカー、出版社団体共に「自己利益の優先」だけを目指しているように思われます。
■NHKニュース■ そのセリフは、貴方が野党だった頃に聞きたかったです
仙石健忘長官は、今までの行動を否定するかのような発言を繰り返しています。 あれだけ自民党
のやることなすこと尽く反対してきておいて、随分と調子の良いことを言っています。
既に沖縄基地問題で社民党との予算協議が不調に終わっていることに加え、国民新党ともズレが
生じて います。 そんな状況で野党にまで協力を求めるとは、正気を疑います。
そもそも貴方は問責決議案を可決されているんですから、野党との協議には参加できないでしょ
うに。w
■毎日jp(毎日新聞)■ 政治不信の次は検察・警察不信を広めようとしています
「自民党が駄目だったから政権交代」、「民主党じゃやっぱり駄目だ」、「結局、誰が首相でも同じ」と
マスコミは、なかなか手の込んだ政治不信を国民に植えつけています。 政治家も人間ですから
失敗することもありますので、せめて「コッチよりはアッチの政治家がマシ」くらいの事は言って欲しい
ですね。 もちろん「正確」に「公平」に分析してからですが。w
そして今度は「立法」「行政」に続いて「司法」まで蔑むような報道が続いています。 ここまでくると
何らかの「負の力」が働いているようにも思われます。
何だかんだ言っても日本の警察組織は立派なものです。 世界中では当たり前の「賄賂」が通じな
い組織です。 それは日本人の美徳であり、誇れるものです。 まぁ、厳密に言えば「違う」という方も
いらっしゃるかもしれませんが、私の身の回りでは「収賄」とかの話題は聞いたことがありません。
少なくとも、私が犯した交通違反を揉み消してもらったりしたこともありません。w
もちろん、悪いことをした人には罰則が必要です。 しかし、あまり何度も繰り返し報道して、今後の
人生まで終わらせるくらいの社会的制裁を「マスコミが」加えるのは、筋が違うように思います。
警察が取調べ中に「どんな発言をして、どんな方法で行っているか」を公表するのは、どちらかと
言えば犯罪の被疑者側に利益が多すぎると思います。
■SAFETY JAPAN [セーフティー・ジャパン] | 日経BP社■ 防犯意識について
私の会社も一度、空き巣に入られてしまいました。 自分の身に降りかかってみないと本気で防犯
対策を考えないのは、皆さん同じのようです。w
私も仕事で警備保障関係の配線・施工をすることがありますので、空き巣に遭って「悔しい」よりも
「恥ずかしい」気持ちになりました。
皆さんも「防犯にはお金がかかる」と思っていらっしゃるでしょうが、安い仕組みで構いませんので
一度、何らかの対策を考えてみて下さい。