馬肥ゆる秋。
MAXに近づいてきた私の体重。
ダンナであるたーざんはお痩せさんで、夏に流行った細マッチョ。
私だけデブで申し訳ないなぁ。
(∋_∈)
た「別に俺気にならないけど。無理して痩せようとしなくていいろ(魚沼弁)」
(┳◇┳)
すまんのぉ。
別にさ、
私は、ダンナが浮気とか女遊びしに行っても、気にならないタイプ。
人生でたった一人の異性だけ好きになるなんていうのは嘘だ。
いろんな人と出会うのが人生だ。
私だって結婚する前にいろいろあった。
縛るつもりは毛頭ない。
私「別に女遊びしに行ってもいいんだよ」
と 言っても、
た「金がもったいない」
と言って一度たりとも行ったことありませんけどね。
坊が生後8ヶ月の時に職場復帰した私。
宿直ありの職場だった為、たーざんは坊にミルク飲ませたり、風呂に入れたり寝かしつけたり、そして朝にベビーセンターに送って行ったりを全てこなしてくれた。
超ケチだったり、人混みが大嫌いで祭が嫌いだったりと、普通と違う反応するから本気で困ることもあるんだけど、
彼なりに私を、そして何より坊を大切に大切にしてくれるだけで、私は一生感謝せんきゃだ。
と
思いつつ、
たまには褒めて欲しいというか、
優しい甘い言葉が欲しいと…
厚かましいことを心が要求してしまいます。
ちなみに。
私は、彼には「ありがとう」と極力言うようにしてますし、中卒でお痩せで自信の無い彼を褒めて誉めて褒めちぎってきたのですよ。
褒め損?
とは、
思わないように努力してます。
(-.-)