今、通勤中カーステでヘビロテなのがこの一枚。
CD1の「CHRONOGRAPH」
初めて聴いた時心が捕われたまま職場に着いてしまった。
単語の羅列ではない。
染み入るような歌詞だった。
自分の生きてきた想いも巡り
茫然となっていた。
YMOを更に好きになった瞬間でした。
出会いは中学2年生。
当時26歳ぐらいだった彼ら。
憧れでした。
幸宏さんには今も憧れてます。
CD1の「CHRONOGRAPH」
初めて聴いた時心が捕われたまま職場に着いてしまった。
単語の羅列ではない。
染み入るような歌詞だった。
自分の生きてきた想いも巡り
茫然となっていた。
YMOを更に好きになった瞬間でした。
出会いは中学2年生。
当時26歳ぐらいだった彼ら。
憧れでした。
幸宏さんには今も憧れてます。
