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モニターチェックとは、覆面調査のことで、
毎月1回、一般のお客様が指定の調査票の項目をチェックしながら、
普通にお食事 をされ、後日結果が届き、お店の良かったところや、改善点が
分かるものなんですが。。。
2ヶ月連続で、自分が「もうすこし頑張って欲しいスタッフ」に書かれてしまいました。
情けない。情けない。情けない・・・・・・・・。。。
そして、どちらも自分がお客様との距離を縮めるために行っていた
(お客様と自分が楽しめると思い・・・)
行動が、お客様にとっては、ただ不快に思われていたという事実。。。
ショック。ショック。ショーーーーーーク。。。
これが、お客様と従業員との感覚のずれかと。
怖いものですね。。
だが、これはチャンス。自分の接客を見つめなおすチャンスと捕らえ、
接客の達人へと!!!
学生が敬遠 働きたくない業界 というタイトルのニュースコラムを
何日か前に見ました。
働きたい業界トップは、
「商社」「銀行」「食品」の順だったんだけど、
逆に、働きたくない業界が、
「フードサービス」「百貨店・スーパー・コンビニ」「証券」と続いたそうです。
なんと、我々フードサービスがトップで敬遠されているとのこと。
んー、悲しい現実ですね。
労働問題・不況による売上減などが、主な理由だそうで。。。。。
この外食産業に大きな改革が必要だと感じました。
外食産業で働く、私たちが、もっと輝き。夢と希望を与え続けていれば、
必ず、興味をもってくれる人が増えると信じ、
突っ走っていきます。
労働条件・給与関係・福利厚生。変えていきたいです。
その、モデル、ベンチマークとされるのが、ビッグチョイスであれるように。。