訴訟をやってまーす★(血の涙)
んー、水谷先生の予言通りだった。
【ここまでの流れとして受けた印象】※あくまで主観です
私(被告:訴えられた方)が上申書を提出
それを読んだ裁判官がしろちゃん側弁護士(原告:訴えた方)に連絡
裁判官「なんか、被告側が数年前の調停ではあーだこーだで話ほとんどできてないし、もう一回調停で話そ?って言ってるよ!」
しろ「いや、もう話したんで。無理」
しろ弁「、、、ってウチの依頼人が言ってるんで、そのまま裁判で」
裁判官「りょ👍」
この流れだと、わたしとしてはあーだこーだ部分を裁判官に読んでもらって、
「、、、!!調停やってるけどカタチだけでほぼ話できてない!!これはもう一度本人同士で話したほうが、、、!!」
って思ってもらえたら成功!
って思ってたこと自体がそもそも勘違い。
ん?いや?
思ってもらえたからしろ弁※しろちゃんの弁護士に連絡がいったのか??
水谷先生いわく、裁判官は上申書を受け取ったら形式上相手に伝えなくてはならない、と言っていたから、、、
裁判官に私の思いが伝わったかさえも、あやしい感じ。
この流れだと、しろ弁が、いや、しろちゃんがもう一回調停オッケー👌にするはずなくない??
だったら訴訟起こしてなくない??
上申書については、裁判官にこちらの思いの丈を伝えたい、という点で被告側にできることではあるけど、
訴訟から調停にして!というお願いを叶えてもらうためのツールとしては、ほぼ、役に立たないイメージ。
そっかー。。。
無駄だったか。。。
やってみないとわからない、この無力感。
やる前に詳しく聞いていたとてやっていたに違いないので、まさに、やって初めて身に沁みてわかりました。
きっとこれからこんなことの連続。
お金も気持ちも減っていくんだろうけど、
わたしはこどもたちが笑わせてくれるからきっとなんとか頑張れる。
しろちゃんは?
もう限界なんじゃないのかなとふと心配になる。