しろちゃん(だんなさん)のことは今のところ「大好き」だと言っている子供たちです。
しろちゃんが病んで家から出ていくまでに、義母とは何回か話をしたんだけど、ついぞ分かり合えなかった・・・
わたしが全部わるいと言ってきたうえに頭オカシイとまで言われた。
しろちゃんの話をきいて、私の話もきいてから、冷静に話をすすめるなんてもってのほか。
義母の激高ぶりがすごくて、今でも思い出すたびに震えちゃう。
わたしのおなかの子(きいたん)こと、
義母が「おなかの子(きいたん)は諦めなさい。生まれてきても誰からも愛されません。私は一切手伝いません。」ってしろちゃんに話をして、その後義母からどうなったのか聞かれたしろちゃんが「もういない、諦めさせた」って義母に報告してきたっていう話、なんで私にするの?
ていうかわたしのいないところでなんの話してんの。
「諦めなさい」ってなに。
「誰からも愛されません」ってそれは義母が愛さないだけでしょう??
「一切手伝いません」て、あおのときもちゃちゃのときも一切なんも手伝ってくれてないですよーーーーー!!!(一応義母の名誉のためにいうと、義実家は遠い&コロナ禍まる被り)
「諦めてませんよ」ってなんとか震えながら言ったけど、
「かわいいかわいいわたしのしろたんがウソをつくはずがない」
「うそをつく必要がない」
「うそをつかせているのはあなただ」
の三段論法で、感情的にわたしを追い詰めてきた。
いやね、義母とは前々から全く合いませんでした。
好かれていると思ったことは一回もありません。
わたしのことを息子を奪った非常識な女と思っているけど、けど!!
それを口に出さない常識的な部分は持ってるかなと思った・・・ん・・・で・・・・す。
息子が「離婚する」って言ってきたから、もう我慢しなくていいやと思ったんでしょうね。
「前から頭オカシイと思っていた。」
「子育てもまともにできないくせに子供産みたがる女」
「孫を全然連れてこないから、孫がかわいいと思えない。会いたいとも思わない」(時はコロナ禍・・・90歳すぎた老人がいるから来ないでと言ってきたの忘れたんかな)
それを言っちゃダメでしょってこと、ガンガン言いまくる人でした。
・・・まあでもわかるよ。
かわいいむちゅこたんが「離婚せざるを得ない状況」を泣きながら話をしてきたんだもんね。
そりゃ、頭に血が上るわな~
それでもって当たるところは私しかないもんね。
息子の病気を認めたくないけど、でも息子のおかしさは感じたんだろうね。
息子も病気の原因は「わたしとこどもたち」って言ってるし、病気の原因と離れればもとの優秀な立派な息子に戻る、と。
だから全面的に息子の離婚を応援!!
最後に言いたいこと言ってすっきりしましょ!ってことだったんでしょうね。
わたしに言いたいことだけ言ってその後、義母は本当に世間体(というかうちの親?)を気にして孫にかかわっていただけらしく、子供たちの誕生日にすらなにも送ってこなくなりました。(前は送ってくれてた)
(これに関してうちの親は「離婚しても孫なのにね。孫の誕生日とクリスマスくらいは図書カードでも送ってお祝いしたいな。孫に合わせてもらえなかったとしても、ジジババが気にかけてるよって。」って言ってた)
あ、でも「子供たちへの養育費はきちんと払うように」としろちゃんに言ったみたいだから、そこだけは感謝してます
(しろちゃんは義母の言いなりなところある)
そして産まれてきたきいたんはおかあちゃんとジジババ、あおとちゃちゃにめちゃくちゃ愛されてます!!!
