皆さん、お久しぶりでございます。
平成31年2月20日の夜、母方の祖父が亡くなりました。満95歳でした。
死因は肝臓ガンでした。
10日前に祖母の四十九日を終えたばかりのことです。
20日の夜に入院先の病院から連絡が来て行った時にはすでに祖父は亡くなっていました。
翌21日は入棺式が行われましたが祖父の肌は祖母と同じで冷たかったです。そして入棺を終えてまもなく斎場へ向かい通夜が行われました。
翌26日に告別式、最後の別れの時でもなぜかずっと涙が出ません。
その後は火葬場へ。
祖母と同じく、みんなに見守られて最後を迎えた祖母は幸せだったと思います。
祖父もこの世にはいなくなりましたが、後になってから悲しくなってしまいました。
しかし悲しんでばかりもいられなく、前へいかねば。
