だそうです。
ここからトリ的な意見を。
ここ最近、君が代を聞く機会が多くなった気がします。例えばプロ野球の開始前に全員が立って斉唱など。
スポーツ中継などで日本人が優勝すると国歌として君が代が流れたりするなどですね。
しかし君が代はずっと日本の国歌なのです。少なくとも第二次世界大戦以前から。
歌詞の意味は天皇家がいつまでも続くようにという意味があるようです。
結局は過去の戦争のイメージがちらつくのですね。
終戦の時に国歌を変えれば良かったものの、そのまま変えずにしかも正式な国歌としてしまったわけです。
そういえば君が代、学校の音楽の教科書には載ってはいたものの一度も歌ったことがありませんでした。
今考えると、先生たちの生徒を戦争に一人も行かせないという思いがあったのかもしれません。
以上、君が代を聞いて思うことでした。
君が代を聞いて感じること、思い出すことを教えて!
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