昨日はフラ教室で公民館ハワイに行き、来月4日のイベントに向けての練習でした。
11月の発表会までに、10月にもイベントがあるので少しばかり憂鬱。![]()
さて、6月に大分市のプレミアム付き商品券の募集がありましたが、紙の商品券は応募者多数で抽選になり、私は申し込みの半分の二口が当選でした。
その後、電子商品券は応募者が少なくて半分余ったそうで二次募集があり、こちらにも二口応募しましたが、これも結果は一口だけの当選。
当選者はスマホにアプリをダウンロードして、指定銀行のAТМで1万円をチャージすると3千円分のプレミアムが上乗せされて、1万3千円のチャージとなります。
紙の商品券も同じ割合で現金と交換でしたが、そのうちの6千円が大型店舗で、7千円は小中・小規模店舗専用でした。
私がよく行く近くのスーパー、店舗は大型店舗ばかりで、3口買った商品券の大型店舗分はすぐに使ってしまいましたが、残りの小規模店舗も紙の分1万4千円は少し離れたスーパーまで行って使いました。
ところが、スマホに残った電子分の7千円。
今月末が期限なのですが、それを一昨日思い出したので、期限前に使わなくてはと今日また別のスーパーまで行ってきました。
7千円なのでかなりのものが買えるかと思ったのですが、最初にステーキ肉を2枚とブドウを買ったらもうそれだけで半分。
あと半分も使い切るつもりなのでタコ、食用油2本、卵、ハムなどを買って、これでまだあと少し残るかとレジに行ったら、なんと6,900円で100円の残。
その100円でも期限切れになったらもったいないので、生クリームを追加して不足分は現金で支払いました。
ふ~、やれやれ、これで残金ゼロとなり、3口商品券を買ったのでプレミアム分の9千円分得したはずだけどね~
商品券で支払うたびに、現金じゃないので全部もらったような気がするのは確か。![]()
その前に3万円支払ったことを忘れています。![]()
それでなければこんな大きなタコを買うこともないのですけどね。
近年国産でもタコが不漁で高騰しているのに、外国からの輸入も資源減少の上に、今までタコを食べなかった国が食べだしたとかでますます不足から値段が上がっています。
(茹でタコは、熱湯で20秒くらいのカラスの行水で、茹ですぎないように。まだ生きていたので、生で刺身にできるほどですから)
不漁、輸入高、円安、世界的な需要増で、10年の間に2倍近く値上がりしているとか。
庶民の味のタコ焼きも、タコが入らなくなるかもしれません。
茹でた足が2本で千円近くもしていて、まったく買うこともなかったのに、今日はこの大きさで1匹1,600円。
大分県産タコなのでお買い得でした。
久しぶり、・・・2年ぶりくらいのタコの刺身です。
(茹ですぎると身が白くなり硬くなるので、これくらいの透明感が残ると柔らかいのです)
この量であと刺身2回分が残り、
頭(実際は胴)と先っぽは、圧力鍋でジャガイモとタコの柔らか煮にしました。
冷凍庫から発掘したオオズワイガニのメスと、
手羽先の照り煮です。
明日はタコ飯もいいかな~
☆☆☆
ポポーの実が熟れてきて、ポロリと落ちるようになったら食べごろと聞きましたが、落ちる前に半分腐っているものもあります。
その前に1個はカサカサになって落ちて食べられませんでした。
触ったら一つ落ちたので、柔らかそうなところを3個収穫しました。
1個は3分の2が腐っていて、もう一つはなんとか食べられました。
初めて食べるわけじゃないけど、マンゴーとバナナと柿を足して3で割った味がします。
あと一つはまだ熟れてないのでこのまま追熟しましょう。
今年初めて8個生ったので、木にはあと4個残っています。
欲張って摘果しなかったので小さいのばかり。
来年はもっと大きくなるように、摘果して4個くらいにしようと、獲らぬ狸の皮算用。![]()
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