今日は久しぶりのフラ教室があり、1か月くらい前に注文したイベント用のドレスが出来上がって来ていました。
生地がストレッチの効いたジャージ素材なので、トロンとした落ち感があり重さもあるので、パニエ(ペチコート)を着用してもこれくらいしか膨らみません。
下はノースリーブで肩から胸にかけてケープスリーブになっています。
先生はレイの色を黄色か白がいいと言われましたが、こんな感じになるのかしら?
ケープがあるので、細くて長い貝殻のシェルレイでもいいと思うのだけど?
今年は11月に2年に一度の発表会があるので、そのためのドレスです。
夏の間にもイベントがいくつかあるので、できるだけ出たほうがいいと言われているのですが、まだ踊りに自信がないので、一度でいいかと思っているところです。![]()
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天気も良くなって暖かくなったので、これも久しぶりのパン作り。
14時過ぎてからHBにセットしたので、16時過ぎに総菜パンを成形するのが面倒になり、ピザにすることにしたものの、チーズが足りなくなって大急ぎで買い物もしなくてはなりませんでした。
天板が長方形なので、ピザも楕円形になります。
まずニンニクとパセリで作ったエスカルゴバターを散らして(塗り広げたいけどピザ生地が柔らかいので)、ピザソースを塗った上に玉ねぎスライスを散らして、「缶詰の焼き鳥、トマト」「ちくわ、アスパラ」「シャウスライス(シャウエッセンのスライス版」を3区画に並べ、ピザ用チーズをたっぷり。
これをピザカッターで6つに切り分け、二人で三日分の朝食になります。
毎日同じ味じゃないように具を変えて工夫しているわけですが、焼きあがったらチーズで隠れてしまうので、それぞれラップで包んでから2個ずつをビニール袋に入れておきます。
そうしないとどれか見分けがつかないカボスが、二日続けて同じ具のピザを食べる恐れあり。(実際に過去にありましたから)
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こんなきれいな小エビ(アカエビ)が店頭に出ると、春だな~と思います。
税込み321円でしたが、これから夏に向かって少しずつ大きくなり、値段も上がって来るのです。
小エビはかき揚げにするため頭を取りましたが、新鮮な頭ももったいないので塩コショウと小麦粉をまぶしてから揚げにしました。
かき揚げには小エビでも口の中に刺さりそうな頭だけど、から揚げにするとカリカリになって、子供でも食べられるカルシウムおやつです。
レコルトスープメーカーで、玉ねぎ、トマト、ニンジン、ベーコンで作るミネストローネ。
「スープ&おかゆ」コースで、具材の形を残したスープに仕上がります。
クルトンとドライパセリを散らして。
小エビ、新玉ねぎ、アスパラでかき揚げにしたら3倍に増えました。
ワンタンの皮にのせて揚げるとバラバラになりにくいけど、
冷凍した皮が7、8枚しかなかったので残りは普通に揚げています。
関東では桜満開のニュースもちらほらですが、意外なことに九州はやや遅めで、これはこの冬は気温が高い日が多く、「桜の休眠打破(夏に花芽ができると休眠に入り、その後寒い時期が一定期間続くと休眠から覚めて花が咲く)」が弱まったためだそうです。
桜は一度低温に当たらないと花が咲かないので、温暖化が進むと九州では桜が咲かなくなるかも。![]()
実際に沖縄でソメイヨシノが咲かないのはこのためで、沖縄では河津桜のような濃いピンクのヒカンサクラが1~2月ごろ咲きます。
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