とり助といえばゲーム作家のとり助河田金 -28ページ目

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。

ジエンドカードゲーム カード紹介
カード カオス・レイ
彼は混沌を望むことりです
年齢35億
彼は一喝すると空間に歪みが生じてくる。彼が鳴く声を聞いた者の話によると"ウルルルル"と聞こえてくるらしい。体重は22グラム。オス。その昔、妖精の森の中にある不死の雫を飲んだらしい。

1億年ぶりに会う女神(ななちゃん)に会うため、愛知県にやってきた。1.6m級(160センチ)の巨人(人類)をこらしめてやろうという。

生まれはアメリカ🇺🇸でカッコつけて眼帯している。一説によると独眼竜と言われていたことがあるともいう。

{34CA3841-F69E-4705-96B2-3908CA0D34FB}


カオス・レイ
彼はある特殊な目をしているが、眼帯で自らの能力を封じている。びゃくがんと言うらしい。しかし、びゃくがんの視力は意外と弱い。人間が人差し指をさすとアマガミする癖がある。自分の事を人間だと思っている。山札が目の前にあるとシャッフルしてしまう。

カオスつまり混沌となるヒカリ(レイ)
デッキをシャッフルしかき混ぜてしまう

ぴょんぴょん踊りをしている
{BE34E346-FE48-43DC-A255-F80B54895F0E}

ジ・エンド カードゲーム
カード 避難指示
割烹着(かっぽうぎ)がトレードマーク
世話好きなゲーマーで山札が目の前にあると1番下のカードを持って行ってしまう
名前はさよちゃんという。

最初にジ・エンドカードを取る目的で使用される事が多い

ジ・エンドカードのある場所を探して把握しておける効果もある。

{A4AA0DF7-0855-4F87-BA95-8915E5A150C5}