ゲムマ春出展します | とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。

5月25日土曜東京ビッグサイトY05ブースで触覚かるたととり助がアナログゲームを販売します。
ジ・エンドカードゲームとスロッとりを販売します。各1,500円です。
ブースの写真はゲムマ大阪のものです