幻の思いつきゲーム 「餃子の将棋」 | とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。




王将の駒が餃子(ぎょうざ)




さらにタレは歩の動きで成ると
















こうなります
ウラ向きの小皿です。
その下にある駒を置きます






ある駒を置きます




「たれが成ったあと」
シミです

この駒を下に置いておきます

このゲームの細かいルールは
特に考えていません。

ただ思いついただけ。