占いにかんして | とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

とり助といえばゲーム作家のとり助河田金

「とり助ゲーム」とは、とり助自作のもので、
紙ベースのドイツゲームといった
アナログゲームのことです。特に、ボードゲーム(ボドゲ)
や、カードゲーム(カドゲ)の事であり、
とびぬけておもしろいのもののこと。

最近は、占星術、算命術の本を良く買います。
金融占星術は、相場と占星術の融合で、取引の
タイミングを計るのに使えそうです。

風水の本を買ってきましたが、吉方位の把握にしか使っていません。

手相の本も買ってました。吉相の手相をてに、書いています。

ゲッターズ飯田さんの本も楽しく読みました。

細木和子の本も読みました。

結局は、開運する方法は、占いの中には、ない。ということ
なのかと、おもっています。