夜の散歩道 -4ページ目

リアルメンズエステ(健全)

3年前はキャバクラにもいったことがなかった

1年前はバリ式マッサージに通うこともなかった

そして最近、早くも今年の流行語大賞有力候補かと思われるほど「エステ」というコトバをいろいろなとこで目に耳にする。

そんな中、無駄な飲みはやめて自分のためにお金を使おうという方針のもと、エステ違いだけどあせる
「とりあえず行ってきてみてよ」の依頼で昨年末、メンズエステ痩身体験コース、150分3,000円を体験。

そのとき、いわゆるエステ(美容系)は1回いくら、じゃなく1セットのコースを決めて、12回1セットでいくらというシステムということを知る。
そして、エステシャンがその日の計測で内蔵脂肪も正常値、体脂肪率も1ケタだった僕に「月の飲み代の何回かで、自分のカラダに磨きがかかるんですよ」という、いまいち説得力の弱い営業トークのおかげでなく、そのかがんだときのチラリズムのおかげで、ボディ+フェイシャル10回トライアルコースを契約あせる

そして契約から1ヶ月たちやっと1回目にいってきた。

内容はしっかりしている。

計測(チラリズム)→ゲルマニウム温浴15分→リンパマッサージ 2カ所30分 →お腹まわりの腹筋300回分に相当する電気40分→シャワー→計測→トーク(カウンセリング)少々

という流れで実際の滞在時間は3時間弱。ウエスト1センチ減少はどうでもいいけれど、ふだん割と時間に追われがちなので、なすがままの時間は心地よかったりした。

キャバクラがお酒飲みながら女の子と話す場所、バリ式マッサージがごろごろしながらお酒抜きで談笑するところ+αと仮にすると、メンズエステは・・・・明るい部屋で普通に話ながら、目標に向かって施術をうける場所。???

よくわかなないけど、リンパマッサージで軽い痛みを感じながら、あの方やあの方たちだったら可能性は無限大なんだろうなあ、僕はなんのために通うのか相変わらずはっきりしないなあと、思ったので、でとりあえず、「ビフォアーアフターみたいな感じで写メとっておいてください」と紙パンツ1枚の姿でエステシャンの方に写メってもらいました。夏にはカラダだけは変化してる・・・はず。



夜の散歩道


今日気づいた事・・・電気は基本1人で施術台に放置されるので、リンパなど常にマンツーマンの施術をセレクトしたほうが楽しい☆

あ、ちなみにエステシャンは担当制でも指名制でもなく、空いてる人が入るみたいです

心を鬼にする(練習)

今日のランチ


夜の散歩道
今日は王子という街の王将で、日替わりランチ+餃子+ライスおかわり。








と、ここ数週間の不在がなかったかのように記事をアップしてみました(汗)

慣れない事をしたりしていましたが、元気です。

不在気味なのにぺたや訪問ありがとうございました。失礼しました。


【街メモ】 王子(東京都北区)
僕にとって王子は、アメブロがなければあまり縁がなかった街。

アメブロつながりで上野のキャバクラに行く

人生初の(店外)デートが王子

王子のことは頼りになる王子の不動産屋 に聞け
おすすめのお店を教えてもらう

彼氏の相談をされる(以上)

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では、週末月末よいことたくさんありますようー




年末年始のごあいさつ

きづけは1月11日。

2009年、一年ありがとうございました

2010年、あけましておめでとうございます
       今年もよろしくおねがいします。




年末に思いもしない自分が原因のトラブルがあり
年明けにハードディスクが壊れたりと、ばたばたしてしまい
ブログチェック & ごあいさつもしてなかったです。

でも、また夜の散歩、新展開か?(続く)

年末年始メモ
クリスマス頃に新しいキャバクラ ここ十年くらいで最大の酔い方をする
年末にマッサージ 一年の挨拶に
年末に、メンズエステ(リアルエステ)体験
元旦に名古屋でアカスリ体験
年明けに、見つめるだけでどきどきするような唇をもつ人と出会う(キャバクラ)
先日 生命保険加入 人生を考えるやや。

では、また☆まとめ読みにおうかがいします

クリスマス気分

年末カウントダウン、街はにぎやか お祭り騒ぎ~ な感じですが、僕はデート風(同伴ともいう)のお誘いもお断りして、年の瀬に向け静かに仕事や大掃除をしています。

クリスマス気分もまだわかないのですが、さすがに仕事でクリスマスメニューを今日納めにいったらややテンションあがった。


夜の散歩道


そしてせっかくだからランチ食べてきた。


夜の散歩道
ズッキーニとしめじのスパゲティの食べ終わり間近


夜の散歩道
ワインボトルにサンタ風

夜の散歩道


なんか、ブログっぽい!!ラブラブパー

色とか大きさを替えるとさらにぽくなるかも。

ということで、今日は千葉方面へ泊まりの忘年会クラッカーにいってきます



夜の散歩道

↑※ダミーです
                           ↓本物です

                          ペタしてね

いろいろあるなあ

ラストパンツ

僕はふだん いわゆるボクサータイプのぴったりパンツを身につけている。

けれど、今お風呂あがったら、ストックがないので、こんなときしかはかない、トランクスタイプをはいてみた。

ズボンの下に短パンをはいているような違和感。逆に新鮮。


それとお風呂で思ったことがある、湯船のお湯って普通はお風呂って1人入ったら、入れ替えるのかなあ?


昼の散歩

9割9分終わったと思った仕事でまさかのミス発覚。現在対応しつつ、待機中。

ミスが発覚するとは知らず、今日鮫洲の運転免許センターへ更新手続き(失効手続き)に。

時間ギリギリにいったら、まさかの料金不足。後払い交渉、建替え交渉もむなしく(当たり前)、「明日また来て下さい」。

財布を持って出なかったのもいけないが、せつなくなって、旧東海道を歩いてみる

鮫洲→青物横町→北品川・・・品川まで歩けるな・・・・大崎の方が近いな→大崎・・・五反田のお客さんとこ寄って行こう→五反田・・・目黒川沿いにハンバーグの美味しい店があるっていってたなあ・・・ミート矢澤発見(準備中)→目黒・・・恵比寿見えるなあ→恵比寿・・・ここまできたなら・・・代官山経由渋谷到着

よく歩いた。にしても東京って街によって雰囲気も集まる人も特徴あるっぽくて面白い。

僕の中でキレイな人が多い街ランキングベスト3

1.恵比寿
2.虎ノ門
3.飯田橋

やっぱり恵比寿はキレイめな人が多い、気がする。

そんなで帰ってきたらミス発覚。

写真上から
昭和が残る京急沿い
いろんな組織がある
モヤイのいないモヤイ前


夜の散歩道-昭和っぽい 夜の散歩道-いろいろな組織がある
夜の散歩道-モヤイのないモヤイ前

アメブロ忘年会とアメブロの1年

先日、忘年会withみさぼん誕生会が歌舞伎町まかないや さんで開催され参加させていただきました。

まかないやさんは美味しい、そして遅くまでやっていて遅くまで食べられると知っていいと思います。

思いかえせば1年前、思いがけずキャバクラという夜の世界に迷い込み、恋だったのか?悩んで始めたアメブロ。そんな一途にはまり、悩みきってたところに指名の子(Rちゃん)がお店を辞め、僕もキャバクラは卒業じゃなく中退と思いかけてたところに、みさぼんからアメブロの忘年会に誘ってもらったのがきっかけ。それから数々のインパクトある飲み会、出会いを通して・・・・難しいことはまたにして、楽しかった。 

そしてこの1年、アメブロをやってなかったら行かなかった街、お店、人に出会えました。

あらためてみさぼんありがとう、おめでとう

ブログ上で出会えたひと、実際会った人、あげれば長くなってしまうので、まとめてありがとうございます。



ブログを続けて、変わった事(成長ともいう?) 

「今日会いたいなあ」「ご飯食べにいきたい」「助けてほしいの」
という誘いに
「今日は無理」とはっきり言えるようになった(汗)

以上、忘年会参加のみなさんありがとうございました

+2次会は、ここも歌舞伎町の美味しくて、美人で、楽しくて、いろんな人がいる
Light meal bar ハイテンション

こんな夜は

今、今年最大の仕事の一つがほぼほぼ終わろうとしている。
そして明日までにやらなきゃいけない仕事もない。

ご褒美をあげたくなる夜。

マッサージに行って、キャバクラいって・・・っていう気分にならないでもないけど、今夜は

友達に電話して、一緒に銭湯に行く事にした。

昨日は忘年会だったから今夜は、なんか静かにすごしたい夜。ということで、今日も家に帰る。

よい週末を☆



マイルーツ

11月、お仕事たくさんで、ひきこもり状態だったと思ったけど、カレンダーを見返してみたらなんだかんだキャバクラに17軒行っていた。

たぶん、「年に1度は海外にいってリフレッシュ」とか「連休に温泉いってリフレッシュ」の替わりに、「仕事まだあるけど、ちょっとだけ気分転換」にキャバクラは適していて、身近な一人旅なのかもしれない(ほとんど1人ではいってないけど)

3年前はキャバクラに行くこともなかったのに、つきあいから始まって、つきあいだけに終わらず今に至るのかの理由を先日 youtubeでピンクレディーを見ていて発見した。

キャバクラに行くのが嫌じゃない理由は、幼い頃テレビで見たピンクレディーに原因があると思った。

あの衣装の見えそうで見えちゃう感。透けそうで透けちゃう感。ぴったり感。ヒラヒラ感、キラキラ感。すべすべ感・・・・

そこに幼稚園くらいなのにたぶん、トキメキを覚えたのだと思う。

しかし テレビ画面をガン見するには、親の目があった。


うちの母親は、沢田研二がきらいだった。「男なのに化粧とかじゃらじゃらつけて気持ち悪い」といっていた。
ピンクレディーに対しても、「あんな下着のような格好で踊って」と嫌悪感を持っていたようだ。
男は短髪、男っぽく。女はおしとやかに女らしく。そんな厳格とまではいかないまでも、かための母親。

話は前後しちゃうけれど、母親は推理小説好きで、土曜ワイド劇場や火曜サスペンス劇場を見ていた。
テレビを見ていてエッチなシーンになると、わかりやすく「チャンネルを変える」という手段に出て子どもにエッチシーンを見せない親だった。

そんなで、歌番組を見ていてピンクレディーになると、「見ちゃだめ」的なプレッシャーで、凝視できなかった。


そして大人になって、キャバクラという場所であのピンクレディーの衣装のようなものを目の当たりにして、すばらしい場所だと思った。

ただ、いまだに凝視してはいけない気がして、じっくりみることができない(嘘)
育った環境からはなかなか脱却できないものだ。