キャバクラとメール | 夜の散歩道

キャバクラとメール

今週、公私含めて4軒のお店。

フリーで入った場合、メールを交換しよ、っていって来るコと、アドレス入りの名刺だけくれるコ、名刺もおいていかなコの違いってなんだろう?

基本的に、自分のは聞かれたらすぐ教えないようにしているけれど、あまりに自然に交換させられてしまう場合と、ちょっとお酒入ってしまってついつい交換してしまうことがある。

初対面でメール交換する理由は、キャストからみたら当然、通ってもらうお客にする手段。
とわかりつつ、教えてしまって、あとでメールが来ると、一瞬どのコかわからなかったり戸惑う。

最初の「今日はありがとう、楽しかったです」的な最初のメールはわかるけど、そのあとが問題。

どちらにしてもこちらが、行く気がなければ、自然消滅してくんだけど、どこでどう見極められているんだろう、と
思う。

わかりやすい営業メールも、それはそれで、断ってばかりいると、悪い事してるように思ってしまう危険性もあるし・・・(超冷静になれば、そんなこと気にする必要ないと思うけど、そんな思いするくらいなら教えない方がお互いのためでもあるし)

買い物と同じで、衝動買いしそうになったら、一度帰って、それでも欲しいと思ったら次行ったとき買う、じゃないけど

■メールは最初は聞かれても教えない

のがいいのだと、今さら実感。

上野方面から連日メールが飛んできてます(笑)