今日はずっと作りたかったプレッツェルをようやく作ることができましたー



ラウゲンブロートは作ったことあるのですが、プレッツェル成形は初

楽しかったー
なかなかかわいくできたのではないでしょうか
なかなかかわいくできたのではないでしょうか
まずはなめらかになるまでよーくこねて、発酵

完成~

重曹液で茹でることで、焼くと独特の褐色に変化します

ナゼ?
ここからはWikipediaより引用
笑
笑↓↓↓
プレッツェル(正しくはブレーツェル、ドイツ語 Brezel)は、独特な結び目の形に作られているドイツ発祥の焼き菓子 のひとつ。
小麦粉 とイースト を原料とし、焼く前に数秒間水酸化ナトリウム 水溶液(3-5%)につける。焼ける間に空気中の二酸化炭素と反応して炭酸ナトリウム と水に変化し、表面が特徴的な茶色になる。稀に炭酸水素ナトリウム 水溶液にくぐらせることもある。ドイツ語圏ではアルカリ溶液を意味する Lauge を付け加えて、Laugenbrezel ラウゲン・ブレーツェルとも呼ばれる。焼き上げる前には岩塩 の粒をまぶす。
だそうです。
ようするにこの色は化学反応なんですね~おもしろい
ちぎってみると、パリっとむぎゅっと、中はもっちり~
プレッツェルの香ばしい風味、大好きです

形も色々あって、三つの穴の大きさで名前も変わるようです
奥が深い
奥が深い
まだ重曹もあるし、また作りたいと思いますー

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