2歳11ヶ月の様子 | トリスケのブログ【心疾患でも内臓疾患でも発達障害でも】

トリスケのブログ【心疾患でも内臓疾患でも発達障害でも】

完全大血管転位症と先天性横隔膜ヘルニア、腸回転異常、癒着性イレウスと珍しい疾患を持って2013年2月に生まれた息子。そんな息子に今度は発達障害(ASD)・自閉症スペクトラムの診断!将来笑えることを目指した自分用の息子発育メモ。名古屋市在住。

【出来るようになった事】

・「こんばんは」「おはよう」「ありがとう」などで親の真似をして頭をさげる。

・「だっこ」「おんぶ」「パパ」「ママ」という
 →特に「だっ・こ」は、よく言う

・NHK教育テレビ「イスの応援団」の真似をする(一部)

・「トーマス」好きになった。「きしゃ」と言う。

・親の真似をして「こんにちは」「おはよう」と頭を下げる
 →あくまで親の真似(動作模擬)をして。自発的ではない。

・「うがい」の真似ができるようになった。
 →以前から興味があったようで、いまは遊びの1つとしてやっています。

・音声の模擬で、単音が多くでるようになった。

・たまーに「おんぶ」という言う

・音声の模擬、動作の模擬を喜んでするようになった。

・親が「うん」と頷くと、真似して「うん」という。
 →意味はわかっていない。

・嫌いな料理だと「首」を横にふる。



【心配な事】

・夜寝るのが、遅い。午後12時~深夜2時頃

・このまま一生喋れない。意思疎通ができないのではないか。

・質問に対するコミュニケーション能力は乏しい
 「見て見て!」という共感がない。

・ジャンプができない。
 →ジャンプしようと真似はする。

・要求語が出ない。

・「大きい」「小さい」「長い」「短い」がわからない。

・怒られても、怒られているとわかっていない