サイバーエージェント流 成長するしかけ/曽山 哲人

¥1,470
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人事本部長、曽山さんの著書!
人が会社を創る、それを体現した人事制度。
人が成長すれば会社も成長する。
マインドセットに最適な本!

さあ、才能(じぶん)に目覚めよう―あなたの5つの強みを見出し、活かす/マーカス バッキンガム

¥1,680
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これは必読!自分の強みを5つに割り出し、その活かし方を知る。
弱みを潰す努力をするよりも、強みを伸ばす努力をした方が効果的。
でも強みがわからない人も多いはず。
この強み発見テスト、かなり当たってて驚きました。
自分の強みだけでなく、他人の強みを知れたらいろんなアプローチができるので
皆に読んで欲しい!

人を喜ばせるということ―だからサプライズがやめられない (中公新書ラクレ)/小山 薫堂

¥777
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著者は放送作家の小山薫堂さん。つい最近では映画「おくりびと」の脚本を手がけたことで知られる。
「企画」とは、大事な人へのバースデープレゼントを考えるようなもの。
「サプライズ」とは、人生の脂身であって、人を喜ばせ、自分も楽しめるもの。
オフのサプライズ企画が満載な本。 文末のコラムも面白い。

パーソナル・マーケティング/本田 直之

¥1,512
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これからの時代に必要とされるのは個人のブランド力である。
自分を他者と差別化し、選ばれるためにはどのように自分を売り込んでいけばいいのか?
パーソナルブランディングの入門書としても難しくなく読める。
ワークもついているので、実践的に使える。


自分の小さな「箱」から脱出する方法/アービンジャー インスティチュート

¥1,680
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人間関係において、自分の箱を作り、自分を正当化し、自ら人間関係をややこしくしていないか?
そういう気付きから、その箱を脱出する方法を物語形式で述べたもの。


3月は入社を目前にしてのマインドセットとして、自己啓発的な本が多かった気がします。
上記は読んだ中でのお勧め本!
月に15冊は読めるよう、時間を作っていきたい!

 ----3月の読書リスト=(再)は再読したもの----
・人間失格—太宰治
・サイバーエージェント流 成長するしかけー曽山哲人
・さあ、才能に目覚めようーマーカス=バッキンガム
・星の王子様ーサンテグジュペリ(再)
・ユダヤ人大富豪の教え2(再)ー本田健
・藤田晋の仕事学(再)ー藤田晋
・パーソナル・マーケティングー本田直之
・自分の小さな箱から脱出する方法ーアービンジャー インスティチュート
・人を喜ばせるということー小山薫堂
・人を見抜く技術ー桜井章一
今日、通知を受けて卒業が確定しました。



4年次に上がった時、卒業要件128単位中54単位足りなくて

事務室にて履修登録の時点で必修と他の時間割かぶったら物理的にアウトとか

法学部でこの残り単位数は卒業できたら奇跡とまで言われ

本当は旅行とか行きまくるべき4年次を

学校毎日行きまくってました。文字通り、朝から晩まで。

4年間で、最後にして一番学生らしい1年だったと思います。

自分の怠慢が招いた事態とはいえ、覚悟はしていたけれども
精神的にかなり自分でもキツいところはありました。

後期試験の結果で卒業まであと1単位足りず
追試を受けて
2単位取得し
結果的に4年次55単位取得という
まさに法学部の奇跡にあやかりました。



それもこれも

絶対に一緒に来春働きたいと思わせてくれた素晴らしい同期

情報集めに一緒に一生懸命になってくれた体育会の皆様

毎日大学行くのも楽しませてくれたゼミの仲間、後輩

厳しい言葉で鼓舞してくれた先輩方

卒業を願って支えてくれた家族や大事な人達

本当に、皆のおかげです。
どうもありがとうございました…!!

また新たな目標に向かってエンジンフルスロットルでいきます!




遅ればせながら初PACO!!
楽しいコレw 絵心がないので「初」って文字だけ何とか頑張って自分で書いてみた。
絵が苦手でも、他の人が作ってくれたパーツが使えるから可愛くできちゃう!
BGMも可愛い。お絵描きしてるーって感じだw


で、読書法。
最近は部屋にある積読タワーを読破しようと奮闘中!

元々本を読むのが大好きで
自分なりに読書法というものがあります。

本を読む時は付箋を用意。
読んでいて気になったセンテンスには全て付箋を貼り
読み終えた後にPCでマークしたセンテンスを箇条書きで打ち込み
レビューをつけて
B5の紙に印刷したものをファイリングしています。

このファイルは自分のアンテナに引っ掛かったセンテンス集なので
本の内容を後で確認することもできるし
気合いが足りない時の奮発剤としても有効。

本に直接ラインを引いたり、書き込んだりという方法も以前はやっていたのだけど
自分には付箋法が一番合っている気がして、そうしています。


そして最近一番のヒットは福沢諭吉の『学問のすゝめ』
「天は人の上に人をつくらず」とは冒頭文で有名だけど、実際に読んだことがある人は少ないのではないでしょうか。
福沢諭吉のいう学問とはどういうものなのか、名著と言われる所以がわかった気がしました。

学問のすすめ 現代語訳 (ちくま新書)/福澤 諭吉

¥798
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