気づけばほぼ毎週末、家でたこ焼きを焼いている…たこ焼き

私の部署は新卒2人の配属で、
しかもCAビルではないので、会おうとしないとなかなか同期と会えない。

単純にたこ焼き大好きなのだけど
仲のいい同期と会う、大事な時間にもなっている。

そして週末のお決まりが、最近もう一つ増えた。

スイミング!!泳ぐ

ジュニアで競泳やってたんです。
得意なのはバックとフリー。
何気に入賞とかメダルとか、もらってました。
へへん。

一式揃え、何年かぶりにプールで泳いで

すごくリフレッシュ!

でもやっぱり肺活量落ちてるし
筋力落ちてるし。
鍛えていこう!

何より泳いでる時は無心になれる。
ココロにもカラダにもいい。
平日も2週間に1日は、スイミングの時間作ろうかな。

水中仕様のmp3とか、ないかなぁ。。

皆さんは、自分なりのリフレッシュ法ってどんなことしてますか?(^ε^)♪

Alice In Wonderlandを観た時の予告から
ずっと気になってた『インセプション』。

ついに観てきましたよ!!

Torimism-トリミズム-

あの威圧されるくらいの圧倒的な空気感、
引込まれる目紛しい展開、
考えるんじゃない、感じるものなのかもしれない
あの感覚、

最高。


さすがはクリストファー・ノーラン監督。
人間の深層心理の奥深くに刺さってくるテーマの描写が秀逸。

とにかくご覧あれ。

私はなかなか同じ映画を2度観たいとは思わない質なのですが
これはまた観たい。


部署の新人研修での課題図書などもあり、
知り合った方々に勧められたものもあり、
5月~6月はなかなか濃い読み物ができたんじゃないかなと。

中でも刺さったのがこれ。
未来を拓く君たちへ (PHP文庫)/田坂 広志

¥700
Amazon.co.jp
これは必読。
統括のN澤さんに勧められて読んだのがきっかけでしたが
とにかく、読んで感じて欲しい。
自分の今までの人生観に刺さるものがありました。

そしてこれ。

オーバーアチーブ/古田興司

¥1,680
Amazon.co.jp
上昇志向が高い人には読んで欲しい。
更にエンジンかけてくれる内容です。


月に15冊は最低読みたい。
けど、実行できてない…買った本が積まれてく状況。
ん~…I gotta break this cycle!!
というわけで、ちゃんと時間つくってこなしていこうと思います。

読書は本当に昔から大好き。
8歳くらいの頃は週に2回くらい地元の図書館に通い、
一度に10冊までしか借りれなかったから、借りれなかった分はその場で読破したり。
背中に本が詰まったリュック背負って本読みながら帰る、二宮金次郎みたいな子供でした。


ちゃんちゃん♪

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1.『戦略PR-空気を作る。世論で売る。』本田哲也著
2.『今までで1番優しい経済の教科書』木暮太一著
3.『自分の小さな箱から脱出する方法』アービンジャーインスティチュート著
4.『使える弁証法』田坂広志著
5.『7つの習慣』スティーブン・R・コヴィー著
6.『未来を拓く君たちへ』田坂広志著
7.『20歳の時に知っておきたかったこと』ティナ・シーリグ著
8.『鏡の法則』野口 嘉則著
9.『考具』加藤 昌治著
10.『タオ』老子著
11.『オーバーアチーブ』古田興司著
12.『営業の「聴く」技術』古淵 元龍 大堀 滋 共著
13.『TQ-Time Quest』ハイラム・W. スミス著
14.『地頭力を鍛える』細谷 功著
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