Twitterニュース 2010年4月20日版


●Twitterがオフ会をエンタメに変える──"パブツイ"に見たイベントの可能性-mycom(http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/04/20/pubtwi/index.html

パソコン通信時代にはじまった「オフ会」は、少し前まで、掲示板やチャットを頻繁に使う人たち、オンラインゲームのユーザーといった、ちょっとコアな人々が集まるというイメージが強かった。実際にはさまざまな年齢や職種、男女を問わず参加していても、「オタクの集まり」と受け取られていたことも否めないだろう。


●英語圏でも人気、操作性にこだわったTwitterクライアント「twicca」 -nikkeibp(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/COLUMN/20100419/347241/

「twicca BETA」は、Android端末を使うユーザーの間で根強い人気を持つTwitterクライアントだ(写真1~写真4)。まず日本国内向けに公開されたが、今では日本語圏よりも英語圏で多くの利用者を抱えている。例えば英語圏の情報サイト「Android and Me」が2010年2月18日に掲載したTwitterクライアントの人気投票では、Android上のTwitterクライアントの人気投票で、 Seesmic、Tweetcaster、Twidroid(Pro)に次ぐ第4位の得票数を集めた


●秒間120万つぶやきを処理、Twitterシステムの“今”-atmarkit(http://www.atmarkit.co.jp/news/201004/19/twitter.html

ユーザー同士のつながりを元に時系列に140文字のメッセージを20個ほど表示する――。Twitterのサービスは、文字にしてしまうと実にシンプルだが、背後には非常に大きな技術的チャレンジが横たわっている。つぶやき数は月間10億件を突破、 Twitterを流れるメッセージ数は秒間120万にも達し、ユーザー同士のつながりを表すソーシャル・グラフですらメモリに載る量を超えている。途方もないスケールのデータをつないでいるにも関わらず、0.1秒以下でWebページの表示を完了させなければならない。そのために各データストレージは 1~5ms程度で応答しなければならない。


●Twitterを活用した企業PRのプロモーション、開発から効果測定までトータルサポートする受託サービスを開始します。-cnet(http://japan.cnet.com/release/story/0,3800075553,10450441,00.htm

Webサービスの企画・開発をおこなっている株式会社8bit(カブシキガイシャエイトビット)は、 Twitterを利用した企業のPRや販促活動において、TwitterAPIを利用したシクミの開発、導入後の効果販促ツールのご提供までトータルでサポートする受託サービスを開始します。


●日本の3GとiPhoneで「人生が変わった」 東京マラソン“Ust実況ランナー”が見た景色 -itmedia(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/20/news011.html

英国出身のジョセフ・テイム(32)さんが来日して驚いたのは、「3G回線の速度が故郷よりも速い」ことだった。日本の3G回線を使って何かやりたい―― そう考え思いついたのが、iPhoneを使った動画のライブ配信だ。



ビジネス・ツイッター 世界の企業を変えた140文字の会話メディア/シェル・イスラエル

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Androidニュース 2010年4月19日版


●「Android Developers Forum in Tokyo」開催 -nikkeibp(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/NEWS/20100418/347216/

2010年4月17日、東京の秋葉原で、Androidアプリケーション開発者を応援するイベント「Android Developers Forum in Tokyo」が開催された。NTTドコモ スマートフォン事業推進室 アプリケーション企画 担当部長 山下哲也氏や日本Androidの会 会長 丸山不二夫氏、慶應義塾大学大学院 メディアデザイン研究科 教授 古川享氏による講演やパネルディスカッション、開発者によるライトニングトークス、開発上の悩みに対し直接アドバイスを行う開発クリニックなどが行われ、会場は開発者の熱気にあふれた。

Android Developers Forum in Tokyoは主催 日経BP社 ITpro、Android Application Award事務局、日経BPセミナー事業センター、特別協賛 NTTドコモ、特別協力 ソニー・エリクソン・モバイルコミュニケーションズ、日本Androidの会により開催された開発者向けイベント。約500人の参加申し込みがあり、抽選で約150人が参加した。

同イベントはUstream.tvでインターネット中継を行ったほか、Twitterでも実況。Twitterのつぶやきで寄せられた質問に講演者が回答するなど、インターネットでの双方向コミュニケーションを活用したものとなった。Ustream.tvでの中継は録画されており、Ustream.tv のADFspringチャネルで視聴できる。また当日のTwitter上でのAndroid Developers Forum in Tokyoに関するつぶやきは、Togetter 上で一覧できる。


●米Adobe、Flash for Androidのベータテスター受付開始-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/19/025/index.html

米Adobe Systemsは4月17日(現地時間)、「Flash Player 10.1」ならびに「Adobe AIR 2.0」のAndroid版パブリックベータテストの参加受付を開始した。両アプリともにベータテスター登録を行うことで、ベータテスト開始後にダウンロードが可能になる。一方で製品版のリリースについては2010後半にずれ込むことが報告されており、モバイル環境でフル機能Flashを楽しめるのはまだ先の話となりそうだ。


●「Xperia」徹底解説!! 第4回 「Media Go」でXperiaの音楽・写真をPCで管理-mycom(http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/04/19/xperia_review04/index.html

レイアウト ソニー・エリクソン Xperia™(X10、ドコモSO-01B)用ギラツキ防止AG.../レイ・アウト

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NTTドコモが提供するAndroid 1.6搭載端末「Xperia」は、MediascapeやTimescapeといった独自のUIやメールやTwitter、Facebookなどとの連携機能が特徴のハイスペックなスマートフォン。今回は、Xperiaに付属するマルチメディア管理ソフトウェア「Media Go」について紹介する。


●4/10~4/16の経営chランキング - "富士通前社長問題"に依然高い注目-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/18/009/index.html

ゴスリング氏のOracle退社で始まった今週、富士通会長の緊急記者会見や、ドイツで発売されたiPadライクなAndroid端末、そして週末にはソニエリ驚きの黒字転換の四半期決算など、にぎやかな話題が多かった週だった。新規記事があまりランクインしなかった前週と比べると、明らかに勢いが違う。さまざまなニュースが飛び交った4月10日(土)から4月16日(金)までの上位10記事を振り返ってみたい。




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iPhone/iPodニュース 2010年4月19日版


●PDFからiPhone向け電子書籍を生成できるサービス-k-tai.impress(http://k-tai.impress.co.jp/docs/dotbiz/news/20100419_361771.html

日本デジタルオフィス株式会社は、電子カタログ作成ツール「DO!BOOK」で、電子書籍配信機能をオプションサービスとして提供する。PDFから iPhoneなどで利用できるデータを生成できる。

「DO!BOOK」は、PDFをアップロードすると、カタログや書籍風のFlash/Silverlight形式のビューアー機能付きファイルに変換できるソフトウェア。導入すれば、手持ちのPDFを元にしたコンテンツを上限なく生成できる。今回提供されるオプションサービスは、同じく PDF形式の書籍データをiPhoneなどで利用できる電子書籍を自動生成するというもの。ビューアーアプリは同社がApp Storeで提供され、エンドユーザーがダウンロードして、アプリ内で好みのコンテンツを入手するという形になる。電子書籍の生成は、導入企業が行うが、スマートフォン向けの配信は日本デジタルオフィスが有償サービスとして行う。

同社独自技術によって生成されたファイルは、高速描画が可能とのことで、30ページのプレビュー画面を1秒で表示できる。拡大・縮小も高速化が図られている。雑誌のように定期的な発行を行うコンテンツでは、最新コンテンツのみ表示させることもできる。生成した電子書籍コンテンツは、 iPadやAndroidでも利用できる。

利用料は、ビューアー設定やApp Store設定が1冊あたり10万円。ビューアーアプリ自体は無料だが、有料コンテンツを配信する場合は販売価格の10%がかかる。なお、「DO!BOOK」自体は1パッケージ30万円となっている。


●iPhoneで始まった“ブランドアプリ”の可能性-nikkeibp(http://itpro.nikkeibp.co.jp/article/Watcher/20100413/347006/

iPhoneが日本で発売されてから、今年の7月で2年が経つ。すでにゲーム関連企業やインターネット関連企業を中心に、多くの企業がiPhone 向けサービスを展開している。iPhoneユーザーを対象に、独自のプロモーションを実施する一般企業も増えてきた。

iPhoneには、従来の携帯電話機にない操作性と表現力がある。これを生かすことで、テキストベースで縦長の既存のモバイルサイトよりも表現力に富んだサイトを構築できる。アップルが運営するダウンロードサービスであるApp Storeを利用して、専用のアプリケーションを提供する方法もある。

すでに欧米では、一般企業がiPhoneユーザーに向けたプロモーションを盛んに実施している。その中でも、無料のアプリケーションを提供し、製品やサービス、またはその企業自体の広告、宣伝を実施する方法が注目されている。ここでは、こうしたアプリケーションを“ブランドアプリ”と呼ぶことにする。


●iPhoneを自転車のGPSに! ハンドルに取り付け可能なマウントアダプタ発売-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/19/031/index.html

TUNEMOUNT Bicycle mount TUN-OT-000010/TUNEWEAR

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フォーカルポイントコンピュータは、TUNEWEAR社製、iPhoneを自転車や自動車に簡単に取り付けられるTUNEMOUNTシリーズとして、自転車のハンドルに取り付けられるパーツがセットのマウントアダプタ「TUNEMOUNT Bicycle mount」を4月下旬より発売する。価格は3,480円。

同製品は、自転車にiPhoneを簡単にとるつけるためのマウントアダプタ。セット内容はiPhoneをスライドして取り付けられる「iPhone ホルダー」とiPhoneホルダーを取り付ける「バイクマウント」で構成される。

iPhoneホルダーは、iPhoneをスライドさせて簡単に取り付けることができ、脱落防止ストッパーでホールドするので、振動で脱落しにくい機構となっており、また、バイクマウントとの接続部分にもプッシュ式のロック機構が搭載されているため、脱落を防止できる。

プッシュ式のロック機構は片手でロックを解除し、ホルダーを外せるので、着信時などは素早く外し通話も可能。さらにバイクマウントはボールジョイントのため自由に角度を調整できるので、iPhoneのGPS機能を使用してナビとして使用したり車載撮影などが行える。


●はじめまして。iPhone【書籍】: 購入検討している人や、初心者、女性に特にオススメしたい本。-appbank(http://www.appbank.net/2010/04/19/iphone-news/113321.php

はじめまして。iPhone~携帯電話から乗換えた人へのスタイル案内~/(株)都恋堂

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iPhoneを購入検討している人や、初心者、女性に読んでもらいたい本が発売されました。

購入検討している人の第一声は「使いこなせるかなぁ」

初心者の第一声は「出来ることが多すぎでわからない」

女性の第一声は「フリックできない」っという話をよく聞きます。

そんな気持ちでいる人は是非読んで下さい。




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Apple&etcニュース 2010年4月19日版


●早くも登場のApple iPad用プロテクトジャケット【一押しモバイル】-itlifehack(http://itlifehack.jp/archives/2975008.html

いよいよApple iPadの発売が近づいてきました。最近では、購入する機器のアクセサリを先に購入して、入手と同時に使いたいという人も増えてきました。今回は、そんな方にもオススメのiPad専用ケース「プロテクトジャケット for Apple iPad」を紹介します。


●アップル、AMD製プロセッサの採用を検討中か--AppleInsider報道-cnet(http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20412296,00.htm

AppleがAdvanced Micro Devices(AMD)製プロセッサの採用を検討中だとAppleInsiderが報じている。どんなことでも起きる可能性はあるが、実際にAMDチップが搭載されたApple製品を目にするまで、この話は想像の域を出るものではない。


●ジョブズのダークサイド-gizmodo(http://www.gizmodo.jp/2010/04/post_7003.html

世界に名だたるNY出版メディア界の重鎮も、天下の商才スティーブ・ジョブズの手にかかればイチコロです。お抱え運転手つきのリムジンで氏はiPadが業界を危機から救ってくれる魔法の端末だと口説きました。しかし、何事もタダでというわけにはいきません。出版社が抱えるデジタルの負債も返済期限が秒読みの今、舞台裏では微妙な駆け引きがあるようです。


●iPadで使える価値あるビジネスアプリケーション10選-zdnet(http://japan.zdnet.com/sp/feature/07tenthings/story/0,3800082984,20412216,00.htm

iPadはビジネスにも使えるのだろうか?ITコンサルタントである筆者は、iPadが極めてビジネスフレンドリーな製品に仕上がっていると考えている--しかし当然のことながら、それには適切なアプリケーションが必要となる。


●iPhoneアプリ開発から他社ツール閉め出し Appleの真意は?-impress(http://enterprise.watch.impress.co.jp/docs/series/infostand/20100419_362280.html

Appleの新方針が波紋を呼んでいる。人気絶頂のiPhone用アプリ開発について利用規約を変更し、他社製の開発ツールを利用できないようにしたのだ。開発者の間には衝撃が走り、Flashの取り扱いをめぐって対立しているAdobe Systemsとは新たな紛争が起こりそうだ。他社を閉め出し、アプリの囲い込みを図ろうとしているように見える今回の措置に対し、開発者やメディアからも疑問の声が上がっている。




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“2010 24時間観光in島根&鳥取”

24時間で宮崎県延岡市を出発!石見銀山 出雲大社 水木しげるロードを観光して、どこまで帰ってこれるのか?出発地はもちろん、私が住んでいる宮崎県は延岡市。ここから24時間で、水木しげるロード(鳥取)・出雲大社・石見銀山を観光して帰ってこようではないか!という旅です。





ついに放送開始になりました!
WEB-TV TORIMIND.COM 2010 24時間観光in島根&鳥取(http://torimind.com/pg95.html




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