Twitterニュース 2010年4月21日版


●Twitterで増えたのは“最新・重要な情報”、減ったのは“睡眠”-internet.watch(http://internet.watch.impress.co.jp/docs/news/20100420_362531.html

調査によれば、Twitterを「知っている」という人は9割以上。その一方で、「知らない(聞いたことがない)」という人は8.8%にとどまった。また、「知っているが使ったことはない」と答えた6061人のうち、今後利用したいという人は19.8%だった。Twitterを閲覧またはツイートしたことがあるという576人に対して、利用開始時期を聞いたところ、「2010年1月以降」が 41.3%と最も多く、次いで「2009年10~12月頃」が27.8%、「2009年7~9月頃」が10.2%と続き、8割近くが2009年下半期以降に開始したことがわかる。


●Twitter を導入した企業の半数が「効果が出ている」-mainichi(http://mainichi.jp/select/biz/it/japan_internet_com/archive/2010/04/19/wmnews_20100419_1.html

まず、企業(事業)活動における Twitter 導入の有無を調査したところ、24.5%が「導入している」と回答。Twitter の可能性に寄せる企業の期待度がうかがえる結果となっている。

また、導入していない理由については、「必要と感じていない」「有効な活用法を見出せない」といった否定的な声のほか、「コンプライアンスやセキュリティ上の問題」「リソースの不足(担当者やコスト)」「上司・上層部に理解がない」といった導入に際しての障壁に関する声も寄せられている。

企業(事業)活動で Twitter を導入していると答えた回答者を対象に、Twitter 導入後の効果について調査したところ、「非常に効果が出ている(5.5%)」「それなりに効果が出ている(45.4%)」と、全体の50.9%が Twitter の導入による効果が出ていると回答。


●NetAdvantageとSilverlight 4の最新機能で作るTwitterクライアント-mycom(http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/04/20/twitterclient/index.html

インフラジスティックス・ジャパンは4月15日、.NET 開発者のため無償セミナー「Developer Days 7(以下、DevDays7)」を開催した。Developer Daysは、日本におけるUX(User eXperience)向上を目指し、インフラジスティックスやマイクロソフトのエバンジェリストをはじめとした各方面の識者を講師に招いて開催されている技術セミナー。特にマイクロソフトによるVisual StudioやSilverlight、WPFの最新技術動向や、それを活用したUX向上手法などを紹介するセッションが行われている。


●twitter向け運用支援ツール『お助けBot』の提供を開始!-asahi(http://www.asahi.com/business/pressrelease/ATP201004200016.html

次世代コミュニケーションメディアの企画・開発を行う株式会社CLON Lab(所在地:東京都渋谷区、代表取締役:中山 小百合、以下 弊社)は、twitter( http://twitter.com/ )上で企業の運営担当者様の代わりにコミュニケーションを行うtwitter連動型サービス『お助けBot』の提供を、4月20日より開始しました。


●サイバーウェーブ、EC店舗向けにTwitter活用集客システム「ついうる」開発-venturenow(http://www.venturenow.jp/news/2010/04/20/1708_008256.html

有限会社サイバーウェーブ(本社:鹿児島県鹿児島市、代表:小野公裕)は20日、Twitter連動型の集客支援ツール「ついうる(TwiURU)」を開発し同社のEC店舗構築・支援サービス「売れさせますドットコム」上での提供を開始した。



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Androidニュース 2010年4月20日版


●「Googleがタブレット開発」のうわさ、その意味は?-itmedia(http://www.itmedia.co.jp/enterprise/articles/1004/20/news008.html

AppleのiPadが発売から1週間足らずで45万台以上売れたことで、GoogleやMicrosoftなどのプラットフォームベンダーや Hewlett-Packard(HP)のようなメーカーが独自の製品を本格的に投入する道が開かれた。New York Timesは4月12日に、GoogleがAndroidを搭載したタブレットの開発を検討していると報じた。書籍や雑誌などのコンテンツをタブレットで利用できるよう、出版社と話し合っていると伝えられている。

このデバイスはGoogleのChromeブラウザを搭載し、AdobeのFlashをサポートする。Flashは、AppleのiPhoneと iPadではサポートされておらず、Flashを業界標準と認めている開発者はそのことに憤慨している。Googleはコメントを控えている。そこでeWEEKはこのニュースについて業界アナリストに意見を聞いてみた。予想通り、誰も意外に思っていないことが分かった。

そもそもAndroidタブレットは既にArchos から提供されており、Dellが計画している「Dell Mini 5」タブレットもAndroidを搭載する。Notion Ink、ViewSonicなどもAndroidタブレットを計画している。調査会社IMS Researchは、これらのデバイスを合わせると、Androidは2010年にタブレット市場で24%のシェアを獲得し、シェア51%のiPadに次いで2位になると予測している。


●インテルのAndroidホン開発を受け、マイクロソフトはどう出るか-eetimes(http://www.eetimes.jp/news/3860

米Intel(インテル)社が「Atom」プロセッサを搭載したスマートホンに米Google社のオペレーティング・システム(OS)「Android」を移植したというニュースは重要だが、パソコン、ネットブック市場を支配するWindows OSと、携帯型情報機器を支配するARMプロセッサの今後を占うという意味でも影響が大きい。

Intel社がAtom搭載スマートホンでAndroidを動作させたというニュースは、米Microsoft(マイクロソフト)社にとっては寝耳に水だったはずだ。それとも、今回のIntel社の動きは、Microsoft社がまだ発表していない何らかの動きに対処するためのものだったのだろうか。Atom搭載スマートホンにAndroidを移植したIntel社は、ARMプロセッサとパソコン向けWindows OSに対してどういう動きに出るべきなのだろうか。


●情報漏れた! Dellのタブレット!-gizmodo(http://www.gizmodo.jp/2010/04/dell_1.html

Dellの最新Androidタブレット「Streak」の情報が聞こえてまいりました! 数ヶ月前にCESで目にしたちょっと大きくしたiPhone風Mini 5から今度はよりiPadを意識したデザインとなってます。

Streakは7インチモデルと10インチモデルがあります。Engadgetによれば、iPhone風サイズのStreak 5はこの夏発売。そして7は今年下旬、10は来年らしいです。Mini 5よりデザインが変更され、よりよいものとなってることを期待します。

Androidのタブレットも登場し、今後このタブレット業界はどのように切磋琢磨していくのでしょうか。


●「AndroidとiPhoneは共存関係。特性生かしてアイデアの具現化を」--NTTドコモ山下氏-cnet(http://japan.cnet.com/news/tech/story/0,2000056025,20412290,00.htm

4月17日に開催された日経BP主催のAndroid開発者向けイベント「Android Developers Forum in Tokyo」。パネルディスカッションには、日本Androidの会 会長の丸山不二夫氏、慶應義塾大学大学院メディアデザイン研究科 教授の古川享氏、ユビキタスエンターテインメント 代表取締役社長の清水亮氏、NTTドコモ スマートフォン事業推進室 アプリケーション企画 担当部長の山下哲也氏の4名が登壇。Androidをはじめとしたスマートフォンビジネスへの期待や課題が語られた。




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iPhone/iPodニュース 2010年4月20日版


●ソフトバンク、iPhoneの料金プランを改定-「バリュープログラム(i)」を4月27日開始-av.watch(http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100419_362400.html

ソフトバンクモバイルは、iPhone向けの新料金プラン「バリュープログラム(i)」を4月27日より開始する。

バリュープログラム(i)は、iPhone 3GSを新スーパーボーナスで新規契約し、「パケットし放題フラット(4,410円/月)」と、「S!ベーシックパック(i)」に加入することで、 iPhone 3GS 16GBモデルを実質負担額0円、32GBモデルを実質負担額480円から利用可能とするもの。パケットし放題フラットは、基本的には2月から提供されてきた「W-iFiバリュープラン」の内容を継承するものとなる。

パケットし放題フラットに加入することで、「月月割」による割引額が他のパケット定額サービス加入時に比べて増え、割引額は最大で 11,520円(480円×24カ月)となる。


●パイオニア、iPhone/touchから制御できるAVアンプ-av.watch(http://av.watch.impress.co.jp/docs/news/20100420_362375.html

パイオニア株式会社は、5万円~10万円のAVアンプエントリーモデルのラインナップを刷新。7.1chアンプの「VSA-1020」 108,000円、「VSA-920」84,000円と、5.1chの「VSX-820」49,800円の合計3機種を6月中旬に発売する。

7.1chの2機種は、iPhoneやiPod touchにインストールした専用アプリから、LAN経由で様々な操作ができるのが特徴。ほかにも、PQLS(2ch対応)など、様々な機能が盛り込まれている。


●DNP、「ここは酒」など街の食分布が分かるiPhoneアプリ実験-k-tai.impress(http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100420_362446.html

大日本印刷(DNP)は、食に関する街の特性を表示するiPhone向けサービス「ここなに?」の実証実験を開始した。

「ここなに?」は、ユーザーの現在地周辺の飲食店情報を基に、現在地付近の食の特性が表示されるiPhoneアプリ。GPSを利用せずに地図画面上の任意の場所にタッチすると、該当地域の食に関する特性分布も分かる。地元の食の特性や土地勘のない場所で食の特性が発見できる。

グルメサイトに掲載されている飲食店情報をタグ情報として、指定された場所のタグ情報の数量を集計、「ここは酒」「ここは野菜」「ここはキノコ」といった情報が表示される。食に関するキーワードは約750種類用意される。また、ユーザーが店舗や場所に対するタグ情報を付与することも可能。

実証実験の期間は4月15日~9月30日。対象地域は東京23区となり、飲食店約1万9000件の情報が用意される。アプリは無料で利用できる。DNPでは、実験を踏まえて2011年以降にスマートフォン向けサービスの事業化を予定している。


●パイオニア、iPhone/iPod touchで操作できるBDプレーヤー「BDP-LX53」「BDP-330」を発売-phileweb(http://www.phileweb.com/news/d-av/201004/20/25800.html

パイオニア(株)は、HDMI 1.4端子を搭載し3D視聴に対応したほか、iPhone/iPod touchで直感的な操作が可能なBDプレーヤー「BDP-LX53」「BDP-330」を5月中旬より順次発売する。



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Apple&etcニュース 2010年4月20日版


●Apple最大の失策か、次世代iPhoneデバイスがリーク-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/20/029/index.html

リリース前の製品情報は企業にとって最大のシークレットのひとつだ。スペック情報が漏れることでこうむる損害はもちろん、販売へ向けた仕上げや発表のタイミング、販促への結びつけなど戦略的なアプローチが大きく影響を受ける可能性がある。こういった戦略的な取り組みが得意な企業のひとつがAppleだ。 Appleの用意周到な戦略は業界関係者も舌を巻く。


●新型iPhoneはAppleの独自設計プロセッサ搭載か-itmedia(http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1004/20/news039.html

これまでiPhoneにはSamsungのアプリケーションプロセッサが使われてきたが、次世代版ではAppleが独自に設計したプロセッサを搭載すると伝えられている。


●米Apple、Wi-Fi+3G版「iPad」を米国で5月7日出荷開始-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/19/089/index.html

米Appleが、米国内においてWi-Fi+3G版「iPad」を5月7日に出荷開始することが明らかになった。オンラインのApple Storeにおいて公開されている。


●アップル、「iTunes」でのコンサートチケット販売を検討中か-cnet(http://japan.cnet.com/news/biz/story/0,2000056020,20412389,00.htm

Appleの特許出願書類によると、同社は「iTunes」でコンサートチケットを販売し、それを購入者の「iPhone」や「iPod Touch」に直接送信したいと考えているようだ。


●中国では早くも話題になり、転売されるiPad-ascii(http://ascii.jp/elem/000/000/515/515051/

Appleは、既にiPadを50万台以上出荷している一方、生産がアメリカでの需要に追いつかず、iPadのアメリカ国外での発売時期を1ヵ月延期し5 月末にすることを発表した(関連記事)。日本同様に、中国での販売もまだではあるが、「世界的人気製品はなるだけ早く入手したい」というニーズのある中国において、iPadも例外でなく、独自に米国版を輸入し販売を始めている。



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Ustreamニュース 2010年4月20日版


●矢野顕子「音楽堂」を紐解くイベントがUstream生中継-natalie(http://natalie.mu/music/news/30768

2月10日に弾き語りアルバム「音楽堂」をリリースした矢野顕子が、アルバム購入者を対象としたイベントを5月5日に都内某所で開催。この模様が、 MySpace×Ustreamチャンネルで生中継されることが決定した。


●4月20日15:00から、のあのわPV撮影風景をUSTREAMで生中継-barks(http://www.barks.jp/news/?id=1000060357

のあのわのプロモーションビデオ撮影の模様がUstreamで生中継される。開始は4月20日午後3時より都内某スタジオからダダ漏れする予定だ。


●就活生のITツール活用調査(ツイッター) -jinjibu(http://jinjibu.jp/GuestNewsTop.php?act=lst1&gr=5&id=3870

戦略的な人事業務をサポートするHRO(Human Resources Outsourcing)ソリューションを提供するレジェンダ・コーポレーション(東京都新宿区、藤波達雄・代表取締役)は、2011年4月入社を希望する学生の就職活動について、定期的な動向調査を行っています。



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