iPhone/iPodニュース 2010年4月27日版
●iPhone/iPod touchの両方で使えるバッテリーケース、セイワ「M120」-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/26/news035.html)
セイワの「M120」は、iPhoneケースと外部バッテリーが一体となったバッテリーケース。iPod touchをiPhoneサイズにするスペーサー(ラバーパッド)が付属しているため、iPhoneとiPod touch両モデルに対応できる。
1800mAhの容量を持つリチウムポリマーバッテリーを内蔵し、5V500mAの出力を持つ。充電(蓄電)は、底部のminiUSBポート経由で行い、背面のスイッチにより給電(充電)のON/OFFを切り替えられる。USBポートは、充電だけでなく、iTunesとのシンクロも可能。
ケースは丸みを帯びたデザインで、ラバーコーティングされている。iPhone/iPod touchの装着は、上部のパーツを引き上げてDockコネクタを接続してパーツを戻す手順で行う。パーツにはスプリングが仕込まれているので、手を離せば元の状態へ戻る。ヘッドフォン端子やボリューム、パワースイッチ類には切り欠きがあるので、ケースに入れたままiPhoneの操作ができる。 iPhoneのバッテリー残量0の状態からでも充電が行え、ほぼ100%まで充電することができた。
●ローソン、ARで実物大エヴァンゲリオン初号機を第3新東京市に出現させる-mycom(http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/04/27/areva/index.html)
ローソンは、拡張現実(Augmented Reality 以下、AR)を活用して、箱根に「エヴァンゲリオン初号機」を出現させた。
これは、2010年4月27日から5月17日までローソン全店で実施する『エヴァンゲリヲン新劇場版:破 Blu-ray&DVD発売記念キャンペーン』に先駆けて、2010年4月23日に実施されたもの。作品の舞台「第3新東京市」のモデルになった箱根にある旧仙石原中学校の校庭に、AR技術を駆使して実物大のエヴァンゲリオン初号機を再現するという企画だ。(※4月25日に周辺の混乱が避けられないなどの理由で、先行キャンペーンは中止された。詳細はこちら)
ARとは、現実世界にコンピュータを用いてデジタル情報を付加し提示する技術および情報を付加し提示された環境のことを示す。最近話題になった、カメラで撮影した映像に「エアタグ」と呼ばれる情報を重ねて見ることができるiPhoneアプリ「セカイカメラ」にも利用されている技術で、『電脳コイル』、『東のエデン』などのアニメーション作品にも、ARを利用したシステムが登場している。今回のキャンペーンでは、ローソンの専用キャンペーンサイトからiPhoneアプリ「ローソンエヴァンゲリヲンARアプリ」をダウンロードし、特定の場所でカメラをかざすと、iPhone上に約80メートルの「エヴァンゲリオン初号機」を映し出すことができる。
●セルフポートレートが撮れるiPhoneアプリに惚れた!-ascii(http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/018/18756/)
自分の顔写真を撮るのが大好き! って人はそんなにいないと思うけど、休日にひとりブラブラ街を散策してるときとか、ブラリひとり旅の途中とか、たまには“自分撮り”をしたいこともあるよね。
iPhoneのカメラで自分撮りするのはかなり難しい。画面下部の小さなシャッターボタンを手探りで押さなければならないからだ。で、筆者がよく使ってるのが『SelfPhoto~the best self-portrait app with face detection』(以下、SelfPhoto)というアプリ。自分撮りアプリは何本も出てるけど、人の顔をサッと認識できて、人前でもさりげなく使えるのがSelfPhotoのいいところだ!
●CESAの国内ゲーム市場調査、iPhoneの潜在ニーズも分析-impress(http://k-tai.impress.co.jp/docs/dotbiz/news/20100427_364002.html)
社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、一般ユーザーのゲーム利用動向などをまとめた調査報告書「2010CESA一般生活者調査報告書」を発表、26日より販売を開始した。モバイル関連では、携帯電話やiPhoneでのゲーム利用に関するデータがまとめられている。
aigo iPhone 3G/3GS用 大容量シリコンケース型バッテリー N2615/Aigo

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●iPhone/iPod touchの両方で使えるバッテリーケース、セイワ「M120」-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/26/news035.html)
セイワの「M120」は、iPhoneケースと外部バッテリーが一体となったバッテリーケース。iPod touchをiPhoneサイズにするスペーサー(ラバーパッド)が付属しているため、iPhoneとiPod touch両モデルに対応できる。
1800mAhの容量を持つリチウムポリマーバッテリーを内蔵し、5V500mAの出力を持つ。充電(蓄電)は、底部のminiUSBポート経由で行い、背面のスイッチにより給電(充電)のON/OFFを切り替えられる。USBポートは、充電だけでなく、iTunesとのシンクロも可能。
ケースは丸みを帯びたデザインで、ラバーコーティングされている。iPhone/iPod touchの装着は、上部のパーツを引き上げてDockコネクタを接続してパーツを戻す手順で行う。パーツにはスプリングが仕込まれているので、手を離せば元の状態へ戻る。ヘッドフォン端子やボリューム、パワースイッチ類には切り欠きがあるので、ケースに入れたままiPhoneの操作ができる。 iPhoneのバッテリー残量0の状態からでも充電が行え、ほぼ100%まで充電することができた。
●ローソン、ARで実物大エヴァンゲリオン初号機を第3新東京市に出現させる-mycom(http://journal.mycom.co.jp/articles/2010/04/27/areva/index.html)
ローソンは、拡張現実(Augmented Reality 以下、AR)を活用して、箱根に「エヴァンゲリオン初号機」を出現させた。
これは、2010年4月27日から5月17日までローソン全店で実施する『エヴァンゲリヲン新劇場版:破 Blu-ray&DVD発売記念キャンペーン』に先駆けて、2010年4月23日に実施されたもの。作品の舞台「第3新東京市」のモデルになった箱根にある旧仙石原中学校の校庭に、AR技術を駆使して実物大のエヴァンゲリオン初号機を再現するという企画だ。(※4月25日に周辺の混乱が避けられないなどの理由で、先行キャンペーンは中止された。詳細はこちら)
ARとは、現実世界にコンピュータを用いてデジタル情報を付加し提示する技術および情報を付加し提示された環境のことを示す。最近話題になった、カメラで撮影した映像に「エアタグ」と呼ばれる情報を重ねて見ることができるiPhoneアプリ「セカイカメラ」にも利用されている技術で、『電脳コイル』、『東のエデン』などのアニメーション作品にも、ARを利用したシステムが登場している。今回のキャンペーンでは、ローソンの専用キャンペーンサイトからiPhoneアプリ「ローソンエヴァンゲリヲンARアプリ」をダウンロードし、特定の場所でカメラをかざすと、iPhone上に約80メートルの「エヴァンゲリオン初号機」を映し出すことができる。
●セルフポートレートが撮れるiPhoneアプリに惚れた!-ascii(http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/018/18756/)
自分の顔写真を撮るのが大好き! って人はそんなにいないと思うけど、休日にひとりブラブラ街を散策してるときとか、ブラリひとり旅の途中とか、たまには“自分撮り”をしたいこともあるよね。
iPhoneのカメラで自分撮りするのはかなり難しい。画面下部の小さなシャッターボタンを手探りで押さなければならないからだ。で、筆者がよく使ってるのが『SelfPhoto~the best self-portrait app with face detection』(以下、SelfPhoto)というアプリ。自分撮りアプリは何本も出てるけど、人の顔をサッと認識できて、人前でもさりげなく使えるのがSelfPhotoのいいところだ!
●CESAの国内ゲーム市場調査、iPhoneの潜在ニーズも分析-impress(http://k-tai.impress.co.jp/docs/dotbiz/news/20100427_364002.html)
社団法人コンピュータエンターテインメント協会(CESA)は、一般ユーザーのゲーム利用動向などをまとめた調査報告書「2010CESA一般生活者調査報告書」を発表、26日より販売を開始した。モバイル関連では、携帯電話やiPhoneでのゲーム利用に関するデータがまとめられている。
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