iPhone/iPodニュース 2010年4月13日版
●iPhone用「Opera Mini」 約20日で公開-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/13/news025.html)
Opera Softwareが4月13日、iPhone上で動作するWebブラウザ「Opera Mini」を公開した。App Storeから無料でダウンロードできる。Opera Mini for iPhoneは、Opera Mini 5がベースのWebブラウザで、ユーザーインタフェースや動作はAndroidやWindows Mobile、BlackBerry向けに提供されているOpera Mini 5と同等だ。Opera Mini 5の動作はこちらのページにあるJavaアプリで確認できる。
動作上の特長は、Opera側のサーバでページを圧縮してから端末のWebブラウザにデータを送る点。OperaではMobile SafariでWebサイトを閲覧するよりも高速に画面を描画できるとしている。
日本語にも対応しており、日本語環境にインストールすればメニューなどはすべて日本語で表示される。スタートページにはmixiやhi5、 amazon.co.jpなどが登録されているので、よく使うサイトなどに入れ替えておくとより使いやすくなる。
●電話代が安くなるiPhoneアプリに惚れた!-ascii(http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/018/18292/)
ケータイの通話料金って、どのキャリアも未だに基本は従量制だよね。つまり、かければかけるほど電話代は上昇する。iPhoneだって例外じゃない。どうにかして電話代を安くできないの?
真っ先に頭に浮かんだのがSkype。普段Skypeを使うことが多い筆者としては、PCで使い慣れたSkypeをiPhoneでも使えれたらうれしいし、Skypeならケータイや固定電話への通話料金も割安だからね。
でもSkypeの純正アプリは、今のところ3G回線での使用には未対応なので、無線LANのある場所でしか使えない。プッシュ通知にも未対応なのでアプリを終了すると着信も分からない。これは痛い。
で、目を付けたのが『fring』というインターネット電話アプリ。上記のようなSkype純正アプリの弱点を、本家より先にクリアーしただけでなく、なんとSkypeアプリとしても利用できてしまうのだ!
つまりfringを使うと、いつでもどこでもSkypeで電話することができるから、相手がfringやSkypeの利用者であれば通話料は一切かからない。
●スクワッド、iPhone版のJリーグ選手名鑑を配信-k-tai.impress(http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100413_360864.html)
スクワッドは、Jリーグ選手名鑑のiPhone版電子書籍「J鑑2010:Jリーグ選手名鑑」の配信を開始した。
「J鑑2010:Jリーグ選手名鑑」は、Jリーグ・サッカーの選手情報を網羅したiPhone版選手名鑑。スクワッドは、サッカー新聞「EL GOLAZO(エル・ゴラッソ)」を手がけており、今回のiPhone版は、書籍版の選手名鑑をiPhone向けに提供するもの。経歴や出身地、ポジション、身長、体重、生年月日などで選手が検索できる。
iPhone版は、J1/J2の全37クラブ版が600円、J1版とJ2版がそれぞれ350円で提供される。スクワッドでは、今後は他のスポーツについても展開を進めていくとしている。
●スタイリッシュなデザインのアルミ製モバイルホルダー-iPhone等にも対応-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/13/027/index.html)
リンクスインターナショナルは、iPhoneや携帯電話、PDAなどさまざまなモバイル機器に対応したスタイリッシュなアルミ製モバイルホルダー「LH0005」を発売した。価格はオープン。
同製品は上質なアルミ素材を使用し、きめ細かいアルミブラッシング加工を施すことにより光沢のある美しい外観を持つモバイルホルダー。快適な角度でアプリケーションやゲームを操作したり、ビデオや写真の鑑賞、インターネットの閲覧などが楽しめる。



●iPhone用「Opera Mini」 約20日で公開-itmedia(http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/1004/13/news025.html)
Opera Softwareが4月13日、iPhone上で動作するWebブラウザ「Opera Mini」を公開した。App Storeから無料でダウンロードできる。Opera Mini for iPhoneは、Opera Mini 5がベースのWebブラウザで、ユーザーインタフェースや動作はAndroidやWindows Mobile、BlackBerry向けに提供されているOpera Mini 5と同等だ。Opera Mini 5の動作はこちらのページにあるJavaアプリで確認できる。
動作上の特長は、Opera側のサーバでページを圧縮してから端末のWebブラウザにデータを送る点。OperaではMobile SafariでWebサイトを閲覧するよりも高速に画面を描画できるとしている。
日本語にも対応しており、日本語環境にインストールすればメニューなどはすべて日本語で表示される。スタートページにはmixiやhi5、 amazon.co.jpなどが登録されているので、よく使うサイトなどに入れ替えておくとより使いやすくなる。
●電話代が安くなるiPhoneアプリに惚れた!-ascii(http://weekly.ascii.jp/elem/000/000/018/18292/)
ケータイの通話料金って、どのキャリアも未だに基本は従量制だよね。つまり、かければかけるほど電話代は上昇する。iPhoneだって例外じゃない。どうにかして電話代を安くできないの?
真っ先に頭に浮かんだのがSkype。普段Skypeを使うことが多い筆者としては、PCで使い慣れたSkypeをiPhoneでも使えれたらうれしいし、Skypeならケータイや固定電話への通話料金も割安だからね。
でもSkypeの純正アプリは、今のところ3G回線での使用には未対応なので、無線LANのある場所でしか使えない。プッシュ通知にも未対応なのでアプリを終了すると着信も分からない。これは痛い。
で、目を付けたのが『fring』というインターネット電話アプリ。上記のようなSkype純正アプリの弱点を、本家より先にクリアーしただけでなく、なんとSkypeアプリとしても利用できてしまうのだ!
つまりfringを使うと、いつでもどこでもSkypeで電話することができるから、相手がfringやSkypeの利用者であれば通話料は一切かからない。
●スクワッド、iPhone版のJリーグ選手名鑑を配信-k-tai.impress(http://k-tai.impress.co.jp/docs/news/20100413_360864.html)
スクワッドは、Jリーグ選手名鑑のiPhone版電子書籍「J鑑2010:Jリーグ選手名鑑」の配信を開始した。
「J鑑2010:Jリーグ選手名鑑」は、Jリーグ・サッカーの選手情報を網羅したiPhone版選手名鑑。スクワッドは、サッカー新聞「EL GOLAZO(エル・ゴラッソ)」を手がけており、今回のiPhone版は、書籍版の選手名鑑をiPhone向けに提供するもの。経歴や出身地、ポジション、身長、体重、生年月日などで選手が検索できる。
iPhone版は、J1/J2の全37クラブ版が600円、J1版とJ2版がそれぞれ350円で提供される。スクワッドでは、今後は他のスポーツについても展開を進めていくとしている。
●スタイリッシュなデザインのアルミ製モバイルホルダー-iPhone等にも対応-mycom(http://journal.mycom.co.jp/news/2010/04/13/027/index.html)
リンクスインターナショナルは、iPhoneや携帯電話、PDAなどさまざまなモバイル機器に対応したスタイリッシュなアルミ製モバイルホルダー「LH0005」を発売した。価格はオープン。
同製品は上質なアルミ素材を使用し、きめ細かいアルミブラッシング加工を施すことにより光沢のある美しい外観を持つモバイルホルダー。快適な角度でアプリケーションやゲームを操作したり、ビデオや写真の鑑賞、インターネットの閲覧などが楽しめる。


