僕は「鮭」か「ツナマヨ」派。(ハーモニー下村)

【ハイドン】
フランツ・ヨーゼフ・ハイドン(Franz Joseph Haydn, 1732年3月31日 ニーダーエスターライヒ州ローラウ(Rohrau) - 1809年5月31日 ウィーン、但し遺体はアイゼンシュタット)は、古典派を代表するオーストリアの作曲家。また、弟ミヒャエル・ハイドンも作曲家として名を残している。
たくさんの交響曲、弦楽四重奏曲を作曲し、交響曲の父、弦楽四重奏曲の父と呼ばれている。弦楽四重奏曲第77番第2楽章にも用いられた皇帝讃歌「神よ、皇帝フランツを守り給え」の旋律は、現在ドイツの国歌として用いられている。 元来、この曲「皇帝讃歌」はハイドン自身が、オーストリア政府高官への働きかけにより、ハイドン自身がオーストリアの嘱託を受けて作曲した歌曲。後年、この曲の旋律が弦楽四重奏曲として再度取り上げられて変奏曲として作曲された経緯がある。
ハイドン自身、渡英により国歌演奏による国民的意識を高揚させる効果を知るにいたり、オーストリアにも国歌の制定の必要性を痛感した。 最晩年、ナポレオン軍ウィーン進駐時にもハイドン自身がもっとも愛した曲で、高齢と病苦の慰めに、また、ナポレオンの進駐時にもこの曲をピアノで演奏していたとされる。
...はい、すいません。ホントすいません。マジですいません。このブログを始めた時からはっしーが「はいどん!」ってやる度に「いつかやってやろう」と温め続けてたネタをこんなタイミングで出してすいません(笑)
改めて、今度こそちゃんと発表します。アルバムタイトルとジャケット、こちらです!!
アルバムタイトルは「POPLIGHT」!!
「ポップライト」と読みます。トリミライトが持つポップなイメージ、それはただ楽しいだったり明るいだったりだけじゃなくて、ちょっとした憂いもあったり、寂しさや感傷もあったり...そういったものを詰め込んだアルバムになりました。
ジャケットデザインは、今回も「suuuyo(スーヨ)」氏にお願いしました!彼の感性はいつもトリミライトにとって衝撃と感動を与えてくれていて、それはこれまでの彼の実績をご覧頂ければよく分かると思います。
↑これも、
↑これも、
↑これも、
↑これも!
もちろん上に載っている今回のワンマンのポスターも、前シングル「同色の未来/交差点」のジャケットも彼が手掛けてくれました。今回も素敵なジャケットになっております!ぜひ直接手に取ってみてください!
そして収録曲、その他のCDに関する情報もここで完全公開!こちらです!
10月9日(日)発売
1stミニアルバム「POPLIGHT」
規格番号:TRML-002
発売日:2011年10月9日
価格:1,500円(税込)
【収録曲】
1.エール
2.花火
3.永遠の唄
4.相変わらずのメロディー
5.Sunday drive
...となっております。今のトリミライトのモードをしっかり分かってもらえる5曲になったんじゃないかと思います。
もちろん全曲、このCDのためにスペシャルアレンジが施されております。いつものライブで聴くのとはまた全然違った、新しいトリミサウンドをぜひ感じてください!
10月9日、トリミライトのワンマンライブで発売です!ぜひよろしくお願いしまーす!!
そしてこれに関連するラジオやライブ、既にたくさんホームページにも上がってますが、また追加があるかもしれないので、決まり次第どんどん載せていきますね。
とりあえず取り急ぎで、明日RKBラジオに生出演が急遽決定しました!21時から23時20分まで放送の「A-LIVE」!この何処かでトリミライトが生で登場します!
(※野球中継が延長する場合もあります。放送休止の可能性もありますので、予めご了承ください。)
さて、ワンマンまでいよいよ2週間を切りました。もう全然カウントダウンしてもいいね(笑)あと13日!皆様のご参加をお待ちしています!
...と、かなり長くなってしまってごめんなさい。読み疲れさせた人がいたらすみません。この人に免じて許してやってください。
許されんかなぁ...(^^;ということで、今日だけ「おにぎり下村」でした(笑)明日はスウィングテツヤ!







