本日は、生放送後、久々の的場流伝説のロック・魂のJAZZ収録でした。
今回は、ロック&ブルース 偉大なギタリスト30人シリーズの5回目。
アメリカとイギリスの狭間で 特集でした。
アメリカとイギリスに影響を受けただろうアーティストの曲でした。
まずは、ギタリストのイメージはあまりない、
ポール・サイモン
1.平和の流れる街
2.休戦記念日
は、こちはのアルバムから
バート・ヤンシュ&ジョン・レンボーン は、
4.イースト・ウィンド~ピアノ・チューン
このアルバム 華麗なる出会い より
続いては、クラレンス・ホワイト
彼は、色んなバンドで演奏しておりました。
ブルー・グラスのバンド ケンタッキー・カーネルズ
やはりバーズ
5.ナッシュビル・ウエスト~ロックン・ロール・スター
は、上のジャケットの
「タイトルのないアルバム」というアルバムから(笑)
そして、続いて エイモス・ギャレット
マリア・マルダーの真夜中のオアシスにも参加したギタリスト。
そんな彼が ポール・バター・フィールズ・ベターデイズに参加している時のアルバム
ベター・デイズ
そして最後は スティーブ・ハウ
ということで、
7.ザ・クラップ
でしめくくりましたー!





聞ける地域の方は、ぜひ聴いてみてくださいね






