今日、なばステの生放送後、久々の的場流伝説のROCK 魂のJAZZの収録でした。

腕はいいが、あまり取り上げられないJAZZメンを特集する、JAZZのB面史

今回は第二弾、ソニー・クリス特集でした。

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このアルバムを、ジャズ喫茶でよく見かけた、という方も少なくないのでは?

60年代~70年代で最高のアルト奏者だったと、的場さんも語っておられた
ソニー・クリス。

私もジャズ喫茶で、よく聞いておりました。^_^

泣きのアルト!!アップ
BGMでcry me a riverが流れている箇所もあるのですが、それも素敵なんですよねー。夜の街

冒頭でジャケットが可愛いと言っていたのは、インペリアル三部作のgo man!
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で、最盛期の頃のアルバムの一枚がこちら
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晩年の三枚がこちら
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左が的場さんが、地味とおっしゃっていた
アルバム。

そして真ん中の真っ青な空のジャケットは、ソニー・クリスそのもののようだとおっしゃっていた、out of nowhereのジャケットです。


今回も音が良いので、ぜひ聞いてみてください!音譜音譜

次回は再来週予定ですが・・・
的場さん次第なので、わかりません(笑)汗