暗い話が苦手な方はスルーでお願いいたします。
相変わらず乳腺炎中の母です。
この生活、既にうんざり
先日は最悪の夜
を過ごしました。
その日の母、夕方から胸と背中を
ザクザク
刺されまくるような激痛![]()
それがひたすら続くなか、
さゆすずのお世話をするのですが、
母からの不穏な空気をキャッチした姉妹、
ギャン泣き
しまくり。
何をどうする事も出来なく、
ひたすら心を無にして耐えようとする。
しかし限界きた母、とうとう姉妹と一緒に号泣
しました。
その間も、断末魔のような悲鳴をあげながら泣く
すずたん
。
さゆちんも負けずに頑張って泣く![]()
しかしさゆちん、初めて見る母が泣く
姿に相当驚いたらしく、
なぐさめに来た(笑)。
さゆちんの気持ちは嬉しいけど、今までの我慢が爆発してる母、
号泣
止まらず(微笑)。
そしてさゆすず大合唱開始から4時間・・・全員力尽きて
鎮火。
そこへ夫帰宅
。
「さゆすずは元気かな~
」と寝室を覗く夫。
しかしそこには無気力状態で、
目も合わせない母が鎮座
(既にこの時点でホラー
)。
「今日はもうこの子(すずたん
はまだ粘って起きてた)いらないから
」
だの「もう死にたい
」「死んだ方がマシ
」
と返せない球
ばかり投げつける母。
いきなりの状況に、無言の夫(多分頭の中真っ白)。
すずたん
背負って、静かに去って行きました(笑)。
母はその後、耳栓したまま一眠り
。
気がついたらベッドにすずたん
戻ってた(笑)。
いやーなんというか、
ノイローゼとか鬱になる瞬間が見えたね、この夜
は。
おかげで最近の母、気分
転換する事に重きを置いてます。
そんな中で、すがる気持ちで行ってみる鍼治療。
今回はお灸無いので、焦がされません(いえーい
)。
しかしこの先生、変
。
予約の時から「どこが痛いの
二日酔いじゃない
」と・・・
(乳腺炎だって言ったろ
)と早くも心のツッコミ開始。
とりあえず行ってきますが、報告はまた後日。
ああ~育児って大変ねぇ(ちょっと違う
)。
