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畑と庭にある小菊が咲きはじめました、以前は父が作っていた大菊が
120鉢ぐらいあったのですが今は菊鉢だけ残っています。

「菊」の漢字は、散らばった米を 1ヶ所に集める、の意で、菊の花弁を米に見立てたもの。
花の盛りは11月だが、冬になっても「残菊、晩菊」 というサブネームで咲き続ける。
これらはだいたい 小菊のことだが、これらは冬になっても咲いているので「冬菊」とも、
寒気の中で咲いているので「寒菊」とも呼びます。

一番下の大菊の写真は父が作っていた10年前の写真です。