火曜日…大阪は前夜から雨。
でもショーの招待券を頂いたので
大阪・関西万博に初めて行ってきました
ショーは夜なので家で昼ご飯食べて2時過ぎに入場。
ゲート回りは空いているように見えます。実際あとから確認するとこの日の一般入場者数は8.8万人で5/12以来22日ぶりに10万人を割り込んだそうです
でも事前予約の必要なものは全て空きがない状態
↑建築中断のネパール館
凝った外観のアゼルバイジャン館は大行列でパス
とりあえずどこか入ろう…
比較的列の短いトルコ館に並んで
入ってみたら…
この部屋と次の部屋でおしまい
次に並んだスペイン館
行列の先にはヒサシがあるけど
雨はしのげないヒサシ
30分並んで入場すると
デジタル展示が多く
綺麗なんだけどね、なんか現物見てみたいなぁ
続いてサウジアラビア館
こちらも30分待ち
産油国の地域大国、お金がかかった外観に期待が高まりますが…
やはりデジタル展示多し。
デジタルの映像だけならわざわざ並んでここで見る必要ある?
⇒そう考えるとこの時代に万博やる意味自体の問題になりまんなあ…
EXPO'70の頃は外国に旅行することは稀で、一般人が外国人を見ることが自体少なかった時代。
その頃と比較するほうが野暮かも…
でも嫁さんと次女は喜んでいます
(続きます)













