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体調わるくてねこりゃあかんとなおもってね1限をやすんだのそしたらねすんごいねよくなったきがするのそんでね午後はちゃんと学校いったんだよぅだけどねまだかんぺきにはねなおってないんだよぅ

よぅじゃねぇ!

ワヌピース休載か今週

明日はばあちゃん家にGO!だぜ!
バブルへGO!

ひょーーーーー

GO!!!

若者の○○離れ野郎はきえちまえ!

あとなんでもかんでも英語にするオトナもきえちまえ!なにがセレンディピティじゃい!

昨日バイトでむっちゃ腹立つ客いたわ

春菊ない?っていわれたから春菊ないです申し訳ありませんっていったら、春菊なくて鍋しろってか?仕入れちゃんとしろよスーパーの役目はたせよとかいってた

21時前にきて鍋しようとすんなよ!どうみてもバイトのオレにそんなん言っても意味ねぇぞ!あたまわるいな!

って言いたかった(´・ω・)

でも言えなかった。
たった少しの勇気とたった少しの言葉が、僕からひねりでることはなかった。
ぼくは悔しかった。
あの時ぼくは誓ったじゃないか。
もう二度と…もう二度とあのときのようなことは繰り返さないと。
そうだ。言おう。

僕は、手に持っていたアボカドをギュッと握りしめた。

そして、種と皮をとりのぞく。
僕は、おもむろに玉ねぎとトマトをみじん切りにする。
僕の決意は固まった。
そして先ほどつぶしたアボカドをボウルにいれ、さらに滑らかになるまでつぶす。
この思いが変わらぬうちにレモン汁を大さじ1たらした。
そしてたまねぎとトマトを加えまぜる。
塩を少々加えて僕は思考をとめた。

アボカドディップの完成だ。

クラッカーに付けたりするとうまい。

「アボカドディップの作り方」

以上。