torihasamのゆるゆる日記

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「ゆるゆる」につき更新は不定期です

Amebaでブログを始めよう!

気が付けば寒かった春もやっと終わり、季節は夏に向けて動き始めたようです。


夏といえば海。


外房とか湘南の海に繰り出し、マリンスポーツに興じることができればきっと夏は楽しいんでしょうね・・・。



しかし、サーフィンもシュノーケリングもスクーバもできない私は、今年の夏も家の中でひっそりと過ごすことになるのかなと寂しがっていたところに届いた週刊ダイヤモンド。


今週号の特集は、「アップル丸かじり」です。


torihasamのゆるゆる日記-WDiamond


「ipad は日本でも一大旋風を巻き起こすだろう。それはライフスタイルやビジネスを一変する、革命だからだ。」 by 週刊ダイヤモンド




そうか、ipad は革命なのか・・・。


革命ならば従わずにはおられまい。


ということでクラブの新調をあきらめて、apple store から予約を入れました。


6月7日までに発送とのことなので、発売日の5月28日に手にすることは無理のようですが、この夏は ipad でバーチャルな世界の波で楽しめそうです。



ゴルフは、クラブを買い換えたからといって、スコアには何の影響もありませんからね・・・。(悲)


娘が東大に合格した本当の理由-高3の春、E判定から始める東大受験



著者: 陰山英男氏
出版社: 小学館(101新書)
定価: ¥777



あと10年早くこの本に出あえていたなら、子供たちは東大生になっていたかもしれない・・・。


育て方次第で、本当に東大にやることができるかもしれないと思わせる1冊。


仕事も大切だが、子育てはもっと大切。


若いお父さん、お母さん必読の書。



もっと早くこの本を出してくれていればなぁ・・・。


残念。





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内容紹介


東大受験の常識が変わります!


百ます計算の陰山先生の娘が東大受験を決意したのは高3の春。

合格判定は20%以下のE判定。普通の女の子が短期間で東大に合格した理由は何か。

先生が父親と教育者の視点から鋭く分析。娘さんの東大受験期も併録



内容(「BOOK」データベースより)


百ます計算で有名な陰山先生のお譲さんが東大受験を決意したのは、時すでに遅く高校3年生の4月。

東大模試の合格判定は20%以下のE判定。

広島県の公立高校に通うごく普通の女の子が、短期間でめざましい成長を遂げ、東大に合格した理由は何か。

はじめて公開する陰山家の「陰山メソッド」とは?

陰山先生が父親の視点から、そして経験豊富な教育者の視点から、見守り続けたわが子の受験生活を振り返って鋭く分析。

お嬢さんの受験体験記も収録。東大一直線の受験勉強を根底からくつがえす、東大受験の常識が変わる本。


14歳からの社会学-これからの社会を生きる君に



著者: 宮台真司氏
出版社: 世界文化社
定価: ¥1,365



私と同じ1959年生まれの宮台真司氏が、氏の娘さんが14歳になったときに、親として、ひとりの大人として語りたいというお話。


わかっていたことだが、同じ歳なのに私とは出来が違う・・・。



14歳の子供には少し難しいような気もするが、これからの厳しい人生を生きていくうえで良い道しるべとなりそうだ。


仕事とはほとんど関係のない本だが、10代の子供がいる親はもちろん、恋愛に悩んだり婚活中の年頃の人にもお薦め。




中に、夫婦が愛し合っていないと、子供の恋愛感に悪い影響を及ぼすといった一節が出てくる。


我が家は大丈夫かなぁ・・・。





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内容紹介


「これからの社会をどう生きればいいのか」――


この不安を、多くの子どもたち(もちろん大人たちも)が抱えています。


そして残念ながら、今、学校で教えられていることは、この疑問に十分にこたえているといえません。


そこで「社会を分析する専門家」が、今ぼくたちが生きる社会の「本当のこと」を伝え、その上でいかに生きるべきか、という問題に正面から向き合いました。


どうしてこの社会に「ルール」があるのか、「恋愛」と「性」について、将来就く「仕事」と「生活」について、「生」と「死」について――など、身近な話題を入り口に、わかりやすい語り口で、深いテーマを語っています。


子どもも親も、いっしょに楽しんでほしい1冊です。


あなたの中の『変える』チカラ-公私混合型”ハイブリッド社員”のすすめ!



著者: 高間邦男氏
出版社: ダイヤモンド社
定価: ¥1,500



会社が「こう変わればいいのに」「こんなふうになれば楽しいのに」「もっとこうありたいのだけれど」といった想いをもつ社員は、組織が用意した”箱”を突き抜け人々をつないでいく。新しい変化を生み出していく。

この「想いのある社員」こそが会社にとって貴重な資本だという。

こういった社員を「ハイブリッド社員」と名付け、どのようなきっかけで人は想いをもつようになるのか、また、どうしたら職場をより良い方向に変え、自らも成長し楽しんでいけるようになるのかを、日産自動車、NTTデータでの事例などを交えながら明らかにしていく。



仕事がつまらないというのは、本当に残念でもったいない話。


そんな人にこそぜひ読んでもらいたい。


忙しい人は、巻末の「おわりに」だけでも目を通すといい。


そこには「ハイブリッド社員のすすめ」として5項目があげられている。



①想いをもったら、小さなことでもよいので、自分にできることをやってみること


②出来事や問題に遭遇したときは、自分が成長するためのチャンスとして用意されていると前向きに意味付けし直す


③何かをしようと思うときに、専門的な知識がないことを心配しないこと。誰かが助けてくれる


④想いがあれば誰でも変われる


⑤他の人の自由を大切にすること・尊重することが人と人をつないでいく基本


ハイブリッド社員への変身は意外に簡単だということに気付くだろう。



この本がきっかけとなって、このブログを始めることにした。


私自身が楽しんで働くために、これからもできることをやっていこうと思う。





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内容紹介


やらされ仕事が、やりたい仕事へ。ウンザリ職場が、行きたい職場へ。
どんな人でも、いやいや会社に行くよりも、会社に行くのが楽しくて、イキイキと働けたほうがいい。仕事と職場を、“他人ごと”から“自分ごと”に変えるヒントがここに!

人のやる気はいったいどこから来て、どうやったら実際の仕事に結びついていくのか?
企業変革の現場に多く携わってきた著者が、人のやる気と行動のメカニズムに迫り、どんな人でも、自分もまわりも「変える」チカラを持っていることを伝える。


日産自動車、NTTデータ、松戸市役所等の変革実話も収録!


最近会社を離れたT君、Tさんと会食。


この二人、実は同じ名字。


偶然なんかではありません。そう、夫婦です。


食事をしながら二人からいろいろ話を聞きましたが、羨ましいくらいの仲の良さ。



T君、Tさん、今日は本当に楽しかったです。


どうかいつまでもお幸せに。


なぜ会社は変われないのか―危機突破の風土改革ドラマ


著者: 柴田 昌治氏
出版社: 日経ビジネス人文庫
定価: ¥680


大手自動車会社の系列エンジンメーカーである横浜自動車部品を舞台にした、企業風土改革成功物語。


リストラにつぐリストラのなかで、人手不足に起因する作業効率の悪化などによって社員のマインドは荒廃。

会社は負のスパイラルからなかなか抜け出せない。

会社に何を言っても無駄というムードが漂う中で、しかしそれではダメだと生まれた小さな企業風土改革の芽。

コンサルタントの助けを借りながら、オフサイトミーティングを柱に改革を成し遂げ、企業が活力をとりもどしてめでたしめでたし、という話。


前提部分については、業種にかかわらずありがちな設定。思い当たるところは誰にでもありそう。

やり方を少し変えるだけで、会社は簡単に変わっていきそうな気になった。



この会社、なんとかならないものか、と日頃から思っている人に、ぜひ読んで実践してもらいたい一冊です。




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●内容(「BOOK」データベースより)
残業を重ねて社員は必死に働くのに、会社は赤字。社内には不信感が渦巻き、口ばかりの評論家が氾濫。リストラで人も給料も減らされ、上からは改革の掛け声ばかり。こんな会社を本当に蘇らせた驚くべき手法を迫真のドラマで描いたベスト&ロングセラー。待望の文庫化。


●著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
柴田 昌治
(株)スコラ・コンサルト/(株)エデュコンサルト代表。1979年東京大学大学院教育学研究科博士課程修了。大学院在学中にドイツ語語学院を始め、その後、ビジネス教育の会社を設立。企業内教育、人材活性化、企業風土改革のサポートを数多く手がける(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)


50の手習いというわけでもないのですが、ブログを始めてみることにしました。


どんなブログにするか決めていませんが、目指すはゆるゆる、なんとかなるでしょう。



ブログを始めるにあたり最初にマスターしなければならないのは、このエディタの使い方ですかね。


まずは書き方探しの旅に出かけてみるとしますか・・・。