鳥大病院卒後臨床のブログ

鳥取大学医学部附属病院の卒後臨床研修センターです。
研修医の日常や、指導医のひと言など、私たちの「今」をお伝えします。


テーマ:

みなさん、こんにちはニコニコ


4月最終週ですが如何お過ごしでしょうか(;´▽`A``

GWどこかに行きたいなーラブラブ!

いや、ホントに行きたいなー…得意げ

と思っているうちに今週末まで迫っていましたガーン


やる気メラメラを持って計画的にお出かけしないと

非日常的体験は難しいかもしれませんね(;´Д`)ノ


さてっ。

研修センターは相変わらず賑やかですが

ここ10日ほどでの変化は


1)研修医同士が立ち話をしていた⇒それぞれがカルテパソコンに向かって診療データをチェックしている

2)研修センターに戻ってきてお昼ごはんおにぎり⇒診療科の指導医とお昼ごはん

3)採用書類の質問汗が多かった⇒研修に関する質問キラキラが多くなった


こんな感じでしょうか。


研修環境に慣れてきて、実際に診療に携わることで、

医師として診療実感も湧いてきたアップのだと思います。


来月からは2年目研修医の地域医療研修霧が始まり

数人ずつ交代で要る月といない月が出てきます。

地域医療を実際に体験音譜するので、研修医も燃えています。


また、4月は2年目研修医が研修医宿日直をしていますが

5月になると1年目の先生と2年目の先生がセットで当直(2人1組)します。

6月末までセットで宿日直を行い、宿日直時に研修医がどのように業務を行っているのかはてなマーク

ノウハウを勉強し、7月からは1年目と2年目を混ぜて1人当直ビックリマークとなります。


研修医になると環境も変わり、することも変わり

生活も激変します。

実は学生ちゃん達が想像するより結構大変ショック!なんです。


私達卒後臨床研修センターは、研修が軌道に乗る惑星ように

研修医個々の不安を出来るだけ取り除くように、活動しています。

診療科の指導医とも連携らぶしながら

1人の医師としてしっかりとした基礎作りスコップで土を耕すをしていきます。


また、医師の養成校学校として、私達の学生へも可能な限り情報提供カラオケをしています。

それは、卒業後に私達の病院病院の研修医にならないとしても

1人の立派な医師となってほしい合格、というセンター教員や診療科の先生たちの愛情ドキドキです。


なので。

お気軽に何でも聞きに来て下さい。

メール手紙でも電話電話でもかまいませんよ。

伝えられることは何でも、お話ししていきたいと思っています音譜

ぶっちゃけた話が聞きたい学生ちゃんは、是非べーっだ!

















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