お久しぶりです。みずゑです。

このブログはケータイスマートフォンを使って記入しているのですが、フリック入力の際にいつも打ち間違いをしてしまいます。

「…です」を『…でふ』と入力してしまいます。

ほぼ文字盤の画面を見ずに入力するからいけないのですが、ほんとに十中八九でふります。

ちゃんとしないといけない場面では、何度も入力し直ししますが、あまりに多い時は…そう櫻井さんや橙さんなどの気を許している人々への文字入力ではもう訂正すらしなくなってきました。ごめんなさい。
でも、実際ぽっちゃり体型してるしほっぺの内側噛むこともあるし滑舌も悪いのでもういっそのことでふってこうかとも開きなおしつつありまふ。
あ…まふ。もよくやりますね…ようは、す。を、ふ。と打ってしまうようでふ。。。ね、ほら。
久しぶりにブログに登場したのにしょーもないこと言ってばかりです。次はもう少しまともなことを書きます。あ、ます。はい、今は気を張りました。
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9月から今まで週一で横浜のほうに通っていました。

桜木町の三陽というラーメン屋さんに行きました。キタナシュランに登場したとのことですが、本店に入ったはずなのに厨房がなくてどっか(外)からごはんが運ばれてきました。

メニューが面白いです。
会長も課長も同じ値段。毛沢東はそれより安い(笑)ツッコミどころ満載でしたが、おいしかったでふ。あ…ね、ほら。

みずゑ
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櫻井です。



花粉症です。

アレルギー性鼻炎持ちです。

花粉症は、春秋ともに発症します。



春といってもスギ花粉は2月くらいからやって来るし、

4月から5月くらいもしんどい日があったりする。

秋は秋で、9月、10月、11月、なんとなくずっとグズグズ。



つまり年がら年中、鼻水ダラダラのリスクの中、生きてまいりました。



毎日毎日が鼻水ダラダラのわけではなく、本当にキツいのは、年に数日。

しかし、それがいつなのか全く読めないので、困る。


先日、その「年に数日ある、本当にキツい日」がやってきました。


その日はたまたま、賃貸の部屋の契約更新を不動産屋と約束していた日。


くしゃみして鼻をすすっていたら、見かねた不動産屋さんが箱ティッシュを貸してくれ、「鼻クリーンアルファ」という「鼻うがい」の製品をオススメしてくれました。

不動産屋で、鼻炎対策の情報ゲット。



注射をオススメされたり、甜茶を飲んでみたり、薬も色々試しましたが、

ここ数年は、もうあがくのはやめて「放置」することに決めています。


でも、鼻うがいは気になりました。痛くないらしいし。やってみたいです。








チョンモップのようすをお知らせします。


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●chon-muopメンバーによるコラムが仙台の学習塾のウェブサイトに!
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仙台の学習塾「clue zemi」のウェブサイトのなか、「余談lab」内の「ひらめきのタネ」というコラムの連載執筆陣に、chon-muopメンバーが加わりました!

櫻井拓見、たけうちみずゑときて、澁谷橙も登場。
今月25日過ぎには、再び櫻井拓見の出番となります。


「ひらめきのタネ」

どうぞご覧ください。



櫻井です。



2017年も残りわずかを感じさせるシーズンとなりました。


せんがわ劇場的にこの時期は、毎年恒例「クリスマスメルヘン」公演の準備期間。

今年は、めざましい活躍で全国を飛び回る、スズキ拓朗さんを演出に迎えた『シンデレラ』。


http://www.sengawa-gekijo.jp/kouen/18509.html#


わたしは演出助手として、微力ながら公演を支えるべくはたらきます。


チラシ、かわいいです。



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『この中に本物のシンデレラがいる!』


「ウォーリーをさがせ」的なアレです。

靴を片方無くしているのが、本物のシンデレラ。




コンセプトも「靴」に焦点を当て、スズキ拓朗節の光る、自由な発想でぶっ飛んだ演出プラン。あくまで「子ども目線」を大事にしながら、ちょっとシュールで、遊び心満載な作品になりそう。


さまざまな現場を抱えている超多忙な拓朗さんの稽古場、

ふむふむと勉強させてもらいながら、遅れを取らぬようについていくのに必死です。


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チラシ表面の「本物のシンデレラ」がどこにいるのか、

裏面を見ればわかるというのもまたオシャレ。



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チョンモップのようすをお知らせします。


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●櫻井拓見が演出補として参加していた、調布市せんがわ劇場の市民参加演劇公演は、全日程無事終了いたしました。
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●chon-muopメンバーによるコラムが仙台の学習塾のウェブサイトに!
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櫻井拓見、たけうちみずゑときて、澁谷橙も登場。
今月25日過ぎには、再び櫻井拓見の出番となります。


「ひらめきのタネ」

どうぞご覧ください。



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櫻井です。



市民参加演劇公演 音楽劇『わが町、ちょうふ~もののけ、の、け~』、おととい初日を迎え、昨日2ステ、本日も2ステを経て、明日千秋楽です。

詳細はコチラ



本日14:30の回、まもなく開演。


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劇場事業としての公演ということで小屋入り期間は二週間もあり、贅沢にも思えますが、普段働いていたり学校に行っている「一般市民」の出演者のスケジュールに合わせ、実際は非常にタイトなスケジュール。


少ない稽古で、様々な人の目にさらされることになった作品ですが、わたしが思っている以上に、市民参加の出演者の方々の粘り強さを感じています。



わたしが企画・演出を請け負った「町歩き」のときにも思いましたが、モチベーションの高さがクオリティにいい影響を与えている。


「好きだから、やりたいから、やる」って、単純にいいよね。


もちろん、彼らは普段からお芝居をしているわけではなく、ましてや小学校低学年もメンバーに混ざっているので、もどかしい場面も多々ありますが、それらをどうでもよく思わせる彼らの熱量、前向きな姿勢に、心打たれることしばしばです。


特に、ほとんどの子ども出演者の演技に見てとれる、「演技する上での自意識」の無さ。

「演技する上での自意識」というのは、「ちょっと小慣れた俳優」が持ちがちな罠で、それを直すだけでも演技指導は大変だったりするわけですが、

ほとんどの子どもはそのレベルを軽々とクリアしてしまっている。

もちろん、テクニカル的な「うまい、へた」とはまた別の話で、人生経験が相対的に少ない子どもが舞台に立てば、自然、自分自身の存在の根本的な部分に拠って立つしかない、というのは当然といえば当然ですが、

汚れちまった身からすると、感心するというか羨ましいというか。



そういった子どもたちが、歴年のおっさん舞台人たちのあの手この手の技術のなかで、文字通り光っている姿は、

舞台袖から見ているだけで、感極まります。



半年近く一緒に過ごした彼らとも、もうすぐお別れ。

わかってはいましたが、さみしいぜよ。



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チョンモップのようすをお知らせします。



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●chon-muopメンバーによるコラムが仙台の学習塾のウェブサイトに!
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仙台の学習塾「clue zemi」のウェブサイトのなか、「余談lab」内の「ひらめきのタネ」というコラムの連載執筆陣に、chon-muopメンバーが加わりました!

櫻井拓見、たけうちみずゑときて、澁谷橙も登場しました!


「ひらめきのタネ」

どうぞご覧ください。




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●調布市せんがわ劇場の市民参加演劇公演に、櫻井拓見が演出補として関わっています。
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★調布市せんがわ劇場 市民参加演劇公演 音楽劇 『「わが町、ちょうふ」~もののけ、の、け~』


*11月2日(木)~5日(日)

*調布市せんがわ劇場にて

*一般前売料金:2000円


*一般公募の小学2年生からシニア世代までの市民が、プロのスタッフ・俳優とともに、半年をかけて「みんなで創る、みんなが創る」参加型演劇。

調布に残る「橘の伝説」と、人の想い、物に込められた想い「もののけ(物の怪)」をモチーフにした、オリジナルの音楽劇です。


http://www.sengawa-gekijo.jp/kouen/18842.html








チョンモップのようすをお知らせします。



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仙台の学習塾「clue zemi」のウェブサイトのなか、「余談lab」内の「ひらめきのタネ」というコラムの連載執筆陣に、chon-muopメンバーが加わりました!

櫻井拓見とたけうちみずゑによるコラムが既に掲載されています。
まもなく澁谷橙も登場予定!
今後、メンバーのリレーで月一掲載されていきます。

「ひらめきのタネ」

どうぞご覧ください。




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●調布市せんがわ劇場の市民参加演劇公演に、櫻井拓見が演出補として関わっています。
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★調布市せんがわ劇場 市民参加演劇公演 音楽劇 『「わが町、ちょうふ」~もののけ、の、け~』


*11月2日(木)~5日(日)

*調布市せんがわ劇場にて

*一般前売料金:2000円


*一般公募の小学2年生からシニア世代までの市民が、プロのスタッフ・俳優とともに、半年をかけて「みんなで創る、みんなが創る」参加型演劇。

調布に残る「橘の伝説」と、人の想い、物に込められた想い「もののけ(物の怪)」をモチーフにした、オリジナルの音楽劇です。


http://www.sengawa-gekijo.jp/kouen/18842.html




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櫻井です。


「富士山に登るのか、高尾山に登るのか」。

舞台監督は言いました。


市民劇稽古の真っ最中です。
明日から劇場入り。いわゆる仕込み初日です。

「市民劇」なので、もちろん主役は一般市民。
冒頭の舞台監督の言葉。様々なモチベーションでやってきている一般市民がお芝居をつくるとして、それを「本気」でつくるとしても、その本気の程度がどのくらいなのか、と。



「おれは富士山に登りたいって人がいれば、それを本気でサポートするよ、でも高尾山でいいって言うなら、それもいい」

舞台監督はそう言っていますが、彼は富士山に登る気満々なのです。



個人的に言えば、まあ、高尾山もいい山でしたよ。
(高尾山は登ったことありますが、富士山は登ったことないです。)




高尾山の温泉行きたいなあ。




台風と選挙でごっちゃごちゃな日本の本日。



とにかく明日から本気の山登りです。









チョンモップのようすをお知らせします。



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●chon-muopメンバーによるコラムが仙台の学習塾のウェブサイトに!
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仙台の学習塾「clue zemi」のウェブサイトのなか、「余談lab」内の「ひらめきのタネ」というコラムの連載執筆陣に、chon-muopメンバーが加わりました!

櫻井拓見とたけうちみずゑによるコラムが既に掲載されています。
10月後半には澁谷橙も登場予定。
今後、メンバーのリレーで月一掲載されていきます。

「ひらめきのタネ」

どうぞご覧ください。




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●調布市せんがわ劇場の市民参加演劇公演に、櫻井拓見が演出補として関わっています。
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★調布市せんがわ劇場 市民参加演劇公演 音楽劇 『「わが町、ちょうふ」~もののけ、の、け~』


*11月2日(木)~5日(日)

*調布市せんがわ劇場にて

*一般前売料金:2000円


*一般公募の小学2年生からシニア世代までの市民が、プロのスタッフ・俳優とともに、半年をかけて「みんなで創る、みんなが創る」参加型演劇。

調布に残る「橘の伝説」と、人の想い、物に込められた想い「もののけ(物の怪)」をモチーフにした、オリジナルの音楽劇です。


http://www.sengawa-gekijo.jp/kouen/18842.html