昨日、広島東洋カープの前田前田に四球を与え骨折させてしまったヤクルトスワローズ、ドラ4の江村。
試合前に荒木投手コーチと共に敵陣に現れ、広島野村監督に頭を下げた。
野村監督からは「若い子が一生懸命やった結果。仕方がない」との言葉を受けたという。
試合出場できなくなった選手にとっては今年の査定にも響く、経済的にも大きな事件だ!
戦いの結果、起こってしまった事と言えども、悪いことをしたときには詫びる気持ちは大事だし、そういう選手はチーム内に限らず12球団から認められる選手になる筈…なって欲しいと。
当てた投手は帽子を外すだけでなく、その場でちゃんとオジキをすること。
そうすれば、一時的に感情が高まってる当てられた方も、怒りパフォーマンスをやらずに収まりがつくのではないか?
これぞ、デッドボールの冷却方法
スポーツマン湿布