TOREMOLO blogスピンオフ Hiroshi Tsubouchi エイジング日記
こんにちは!TOREMOLO STAFF三上です。
今回は私ごとのブログで大変恐縮なのですが、ご覧になっていただけると幸いです(汗)
ではさっそく、今回ご紹介させていただくのは先日購入したHiroshi Tsubouchiのホーウィンレースアップシューズをご紹介致します。
と、その前に…Hiroshi Tsubouchiってなんぞや?って思われの方もいらっしゃるかと思いますので、どんなデザイナーなのか、どんなデザインのシューズを取り扱っているのかというのを少しご紹介させていただきます☆
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今回は私ごとのブログで大変恐縮なのですが、ご覧になっていただけると幸いです(汗)
ではさっそく、今回ご紹介させていただくのは先日購入したHiroshi Tsubouchiのホーウィンレースアップシューズをご紹介致します。
と、その前に…Hiroshi Tsubouchiってなんぞや?って思われの方もいらっしゃるかと思いますので、どんなデザイナーなのか、どんなデザインのシューズを取り扱っているのかというのを少しご紹介させていただきます☆
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HIROSHI TSUBOUCHI
MADE IN JAPAN
:brand introduction:
マグナム坪内浩によるシューズブランド『HIROSHI TSUBOUCHI』(ヒロシ・ツボウチ)シューズデザインに携わり早31年。スニーカーからENZO BONAFEの企画、デザインまで数々のデザインやインポートブランドの開発、バイイングを行ってきた坪内だからこそ生み出せるこれまでにない新しい靴。
2008年秋冬コレクションテーマは、伝統×革新。クラッシックな内振りのストレートラストやトラディショナルなディテール、古き良き時代の空気感を大切にしつつシャークソールやクレープソール、スポーティなスエード素材やホーウィン社の馬革などを用いて時代性をプラス。
:PEOFILE:
坪内 浩(つぼうち ひろし)氏
エスペランサ靴学院第三期生。卒業後、靴業界のコンサルティング会社ジャルフィック入社、各メーカーの企画デザインにかかわる。フリーランスのデザイナーとして活躍した後マグナム創立に参加。「プレミアータウォモ」や「エンツォ・ボナフェ」を日本に紹介した。スポーツブランド「パトリック」のデザインを手に掛けているのもこの人。
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ではでは、早速履いた感じを見てみてください☆いかがでしょうか?レースアップのワークブーツですが、スラックスなどにも合わせていただけると思います。履き慣らすまでは、甲の部分が少し狭く感じるかと思います。僕も購入当初は足が圧迫されて窮屈に感じました。
ですが、履いていくうちに段々と沈んでいくので少し我慢が必要ですが、後々で履きづらくなってしまうのでサイズ合わせは大きめで合わすよりもジャストサイズで合わせていただく事をお勧めします。
履いていただく内に履きじわなど出てくるのですが、これがエイジングの醍醐味ですね☆新品の同じ形のものを違う人が履けばその人なりのオリジナルの履きじわや傷、それそのものが面白いのかなと、個人的に思います。是非自分のオリジナルのシューズに育ててみてください。
シューケアについて詳しく紹介しているページをご紹介致します。是非ご参考にしてみてください。
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MADE IN JAPAN
:brand introduction:
マグナム坪内浩によるシューズブランド『HIROSHI TSUBOUCHI』(ヒロシ・ツボウチ)シューズデザインに携わり早31年。スニーカーからENZO BONAFEの企画、デザインまで数々のデザインやインポートブランドの開発、バイイングを行ってきた坪内だからこそ生み出せるこれまでにない新しい靴。
2008年秋冬コレクションテーマは、伝統×革新。クラッシックな内振りのストレートラストやトラディショナルなディテール、古き良き時代の空気感を大切にしつつシャークソールやクレープソール、スポーティなスエード素材やホーウィン社の馬革などを用いて時代性をプラス。
:PEOFILE:
坪内 浩(つぼうち ひろし)氏
エスペランサ靴学院第三期生。卒業後、靴業界のコンサルティング会社ジャルフィック入社、各メーカーの企画デザインにかかわる。フリーランスのデザイナーとして活躍した後マグナム創立に参加。「プレミアータウォモ」や「エンツォ・ボナフェ」を日本に紹介した。スポーツブランド「パトリック」のデザインを手に掛けているのもこの人。
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ではでは、早速履いた感じを見てみてください☆いかがでしょうか?レースアップのワークブーツですが、スラックスなどにも合わせていただけると思います。履き慣らすまでは、甲の部分が少し狭く感じるかと思います。僕も購入当初は足が圧迫されて窮屈に感じました。
ですが、履いていくうちに段々と沈んでいくので少し我慢が必要ですが、後々で履きづらくなってしまうのでサイズ合わせは大きめで合わすよりもジャストサイズで合わせていただく事をお勧めします。
履いていただく内に履きじわなど出てくるのですが、これがエイジングの醍醐味ですね☆新品の同じ形のものを違う人が履けばその人なりのオリジナルの履きじわや傷、それそのものが面白いのかなと、個人的に思います。是非自分のオリジナルのシューズに育ててみてください。
シューケアについて詳しく紹介しているページをご紹介致します。是非ご参考にしてみてください。
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