北堀江で働く社長のアメブロ

北堀江で働く社長のアメブロ

今年の10月に設立した株式会社トレジャー・トレーディングのCEOのブログ

Amebaでブログを始めよう!
代表になってから2週間。

色々あった2週間。

北は鳥取県岩美郡
南は和歌山県
西は岡山県
東は三重県伊勢市まで行ったこの2週間。

振り返って無駄が多いと感じました。
やはり訪販の起点はアポ。

アポ精度が悪かった。

だから営業先で苦しくて粗利が伸びない…。

もっと考えてやらなきゃ。

このままではいけないと強く感じました。

とはいってもまだスタートして2週間。

この事業成功させる為ならプライベートも恥も外聞も気にしない。

そう強く誓いました。

とにかく明日からまた頑張ってこの遅れ取り戻します。

ヨロシク!















こんにちは
Shota☆のブログもいよいよ3回目。
飽きっぽい自分としては奇跡です。

今日、久しぶりの休みでした。
昼ぐらいから出かけようと思っていたのですが
なんと起きたら4時!

バビリましたね。

仕方ないので今日は家で過ごす事にしました。

軽く筋トレして
飯食って
それから、PCで調べものしてから
YouTubeで音楽聴いてて思いました。

自分の聴く歌がすごく偏っている…

主に聴くアーティストは日本人では以下です。

尾崎豊
長渕剛
Zeebra
般若
Anarchy
K-DUB-Shine

RYUZO

etc…



偏ってますね~

基本一人でいる時に
加藤ミリアとか
西野カナとか
ましてAKB48なんて聴きません。

そう考えると
大体聴くのは昭和な歌かヒップホップ。

これは昔からそうです。

まあカラオケ行って困らない様にポップなのも
聴く様にはしてますが…
また、車でいい年した男がヒップホップばっかでは
「コイツ大丈夫??」
ってなるので…w
車には加藤ミリアとかヒルクライム
西野カナ・安室奈美恵も入ってます。

まあ別にヒルクライムとか加藤ミリアとかもいいんですが
あれはあれで凄く癒されるし落ち着く。

でもあれを聴いて
「よっしゃ!仕事頑張って稼いでいい家住んでいい車乗って
海外旅行して、銀座や新地で女はべらして、シャンパンやロマネ片手に…」
とは思わないでしょうね。

最近のアーティストの曲で共通してるのは
スキルは高いし癒されるし
歌詞もいい…んだけどアツくならない。

Zeebraの「Neva Enuff」
を聴いた時みたいなハングリー精神は得られない。

だから今の若者はハングリー精神がないんだろうな。
従って、ミュージシャンもビジネスだから売る為には
今の若者ウケのいいPOPな詩をかく。
間違っても売れたいアーティストはanarchyみたいに
某・市営住宅での悲惨な幼少期なんて歌わない。

POPな詩を書いてる方が売れるからそうする。
また、それを聴いて若者は更にハングリー精神を失う。
 
この負の連鎖が続いている…

だから日本人は中国とか韓国に勝てないんですね。

ちなみにPOPなシンガーを否定してるわけじゃありません。
別に俺だって加藤ミリアも湘南乃風も聴く。

売れてるシンガーは大なり小なり皆凄い。
芸能界っていう修羅場を生き残ってきたぐらいですから
世の中の裏も表も見てるハズ。
別に彼らは売る為にPOPな歌を歌ってるだけで
彼ら自身はPOPじゃない。


でもPOPなミュージックばっかり聞いてる一般人は基がPOPな上に
聴く曲もPOPだから腑抜けになりますよね。
間違いなく。
だから恋愛とか安定とかにしか興味ない奴が増えてるんだよ。

我々の価値観で売れる歌って決まります。
我々がもし、ハングリーな歌を求めていれば市場のニーズにあわせて
アーティストもそういう詩をかく。

ちなみに俺が一番好きな歌は
Zeebraの「Neva Enuff」
か、最近だったら
Anarchyの「Home Sweet Home」です。

ハングリーな気持ちを忘れかけたら
これらを聴いて気持ちを盛り上げます。

明日からまた仕事。
今日も夜、ハングリーな歌を聴いてまた明日から
頑張ります!!

ではちゃ~お~☆★
私が通信会社でフルコミをやっていた時
あるマネージャーがこう言っていました。

「よし!これから決裁者が帰って来る4時だ。こっからはコール to MAXだぞ!」

私は最初意味が分からず唖然としていましたが
よくよく聞くとみんなよく
「コール to MAX」という間違った文法の英語を発しているのです。

まあ要は「ガンガン、テレアポするぞ!」って意味だと思うんですが
この業界にいると口癖になります。

かくいう私も今ではコール to MAXが口癖です。

アポは気持ち8割。

とにかく気合入れます!!!!

「コールトゥーMMMMAAAAAAAAXXXXXXXXXXXXXXXXX!!!!!!!!!!!!!!!!」