企画・制作 最高裁判所
とくると、ちょいとわたくしでも引いてしまいそうになりますが、酒井法子(ノリピー)さまのお母さん役がかわいくて、ついつい最後まで見てしまいました。
星野真里さまの裁判官が清楚。
斉木しげる氏の弁護士役も意外にシブい。
翻訳家役の伊丹幸雄は、「青い麦」でデビューしたアイドルですね。
刑法はとんとうとく、また一生無縁でありたいと思います。
刑事裁判の量刑は、あらかたでありますが、このように決まるのでありましょう。
映画最後、ハンバーグの焼き具合は、0.5秒で見破ったとらでした。
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http://www.saibanin.courts.go.jp/news/video6.html