梅干し。
女帝は食習慣にないが、わたくしはやはり食べておきたい一品。
昔から、旅の疲れをいやしたり、目に効くからと女工に供したり、使い方はいろいろです。
今日の梅干し。これで梅干し番茶を。
番茶は、京都府産。
100gあたり444円。
レシピ通りに煎じます。
葉っぱと茎。
10分弱煎じたあと。
茶こしで漉してできあがり。
梅干しの種は、取り除いて作る方が多数派でありますが、辰巳芳子さまが種の中心に何か栄養があるのでは?とお書きになっておられた記憶があり、わたくしは種のあるなしは、気分次第。
通称医者いらずとも言われます。
一ヶ月ぶりの梅干し番茶でありました。
- オーサワジャパン 三年番茶(小) 130g
- ¥578
- 自然食品のお店サンショップ






