やくしくん 長慶寺のブログ
  • 08Apr
  • 05Apr
  • 01Jan
    • 新年初護摩祈祷開白の画像

      新年初護摩祈祷開白

      新年明けましておめでとうございます🌅1月1日夜から1月8日昼まで21座の秘密護摩供を修行しています。年内にお申し込みいただいた祈願札を開眼し、また、除災招福の戸守札を懇祷いたしました。この期間、薬師堂では、高密度で異世界の雰囲気を感じられます。薫習されたお札は、薬師如来の御分体として御利益がこもってんきます。護摩修行はら随意参列はできます。(都合により、基本的に5:00、6:00、21:00で行なっています。)1月4日は厄除け、方位除け、六算除け9:00〜15:00(受付14:20まで)40分間隔で、混み具合により調整しています。1月8日は9:00〜15:00(受付14:20まで)檀信徒事前申込のみ。当日受付無し

  • 29Dec
    • 大いちょうのしめ縄の画像

      大いちょうのしめ縄

      新年の準備が着々と進められてます。12月27日は総代様奉仕にて、大いちょうに注連縄を掛け替えていただきました。また、薬師堂天井裏掃除してたら棟札を初めて見ました。享保18年2月大工林兵庫(正清)県内では古い時代ではないでしょうか?大正8年に改修工事をして2019年で100年になります。なにやら動き出しそうな感じです❗️

  • 20Dec
    • 水桶を購入しました。の画像

      水桶を購入しました。

      檀家様からの盆供料から墓参用水桶を購入させていただきました。ありがとうございます。

  • 22Sep
  • 20Sep
    • お月見コンサートの画像

      お月見コンサート

      境内の彼岸花が見頃を迎えています。墓参とコンサートと車の混雑が予想されます。十分ご注意ください。

  • 15Aug
  • 13Aug
  • 09Aug
    • 中条観世音祭典の画像

      中条観世音祭典

      中条観世音祭典役員様、祭典委員様の安全祈願をいたしました。

  • 08Aug
    • 八月八日 月例薬師尊護摩供の画像

      八月八日 月例薬師尊護摩供

      八月八日当山薬師尊護摩供を修行いたします。毎月八日10時護摩祈祷の予約をしていただくとお待たせいたしません。どうぞ、御祈願に御来山ください。

  • 04Mar
    • ひな祭りの画像

      ひな祭り

      ひな祭りの日女の子の成長を祝う桃の節句🍑娘の手作りのケーキはいちごパウダーを練りこんだ薄桃色のクリーム三段に見立てた力作❗️娘自身成長してることを実感❗️家族に乾杯🥂ありがとうございました😊

  • 01Jan
    • 薬師尊 新年初護摩 開白の画像

      薬師尊 新年初護摩 開白

      新年明けましておめでとうございます。良き年をお迎えのことと存じます。お世話になりました皆様には心から感謝の意を表して当山薬師尊御宝前にご健勝をお祈りします。本日より一七日に亘り、薬師尊秘法護摩供を修行いたします。すでにお申し込みされた祈願札は期間中、祈念を込めてお渡しします。非公開ではありませんが、基本、下記を7日間行じますので、御縁がつなげていただけたら、同座くださいませ。初夜21:00日中10:00 ※運座の時あり後夜4:00

  • 24Dec
    • 大いちょうに注連縄の画像

      大いちょうに注連縄

      年の暮れに一年の感謝を込めて長慶寺大いちょうに注連縄を締め替えしました。総代様お手伝いいただきました。締め込みをきっちしてきもちもきっちりいい年を迎えられそうです。神様と仏様は違うんだよね?とご質問を受けます。日本には神と仏は共に居わす国ですから両方に通用する方法をとってるんですよねー❣️と答えてます。江戸時代には地域の総鎮守として十二神将を充てていたことに因みます。なので幣も八垂ではなく十二垂にしています。一年の初めには陸王の舞台行田から程近い虎薬師で厄除けをしましょう!

  • 08Jun
    • 月例 薬師尊護摩供 厳修の画像

      月例 薬師尊護摩供 厳修

      毎月八日は虎薬師尊護摩供を厳修しています。心と体は平安になり天寿全ういたしましょう。ご祈願の方は、丁寧に対応したいのでご連絡いください。時間 10:00法務の都合、変更する時があります。お問い合わせください。

  • 11Apr
    • 花祭り開催報告の画像

      花祭り開催報告

      大いちょうの長慶寺花祭りを開催しました。午前9時薬師尊護摩祈祷では、この日しか配布しない秘仏薬師如来の御姿を檀信徒様に配布しました。午前11時から熊谷市出前講座を利用して、『西城の歴史と薬師堂』薬師堂天井墨書並びに壁面墨書にみられる関係者を中心としてと題し、熊谷市市史編纂室、栗原様と蛭間様に講演をお願いしました。妻沼聖天堂建築途中、林兵庫正清を筆頭に石原吟八?によって宮居(宮殿)と来向柱を作ったことを中心にお話しいただいた。さらに女性を中心に勧化して、龍、虎の彫刻を石原吟八郎、板橋伊平次、新井孫四郎により合作した由ご説明いただいた。これにより、妻沼聖天堂に同年代、石原吟八郎の関わりの裏付けにもなると重要な指摘をされた。会場でもある薬師堂には総代長はじめ、当時取りまとめた名主の御子孫も同席、感嘆の声の漏れる中、盛況に成満しました。つづく。

  • 08Apr
  • 01Apr
  • 07Mar