期待されて入って来ながらいつまでもモタモタしている連中の多い中、ここまで頼もしい高卒新人は久しぶり。
投げる度に成長し、三度連敗ストッパーとなり、今度は1人で完封劇とは恐れ入る。
どこまで成長するか楽しみ。
くれぐれも怪我には気をつけて頑張ってほしい。
17.5km。どこまで行けるか試してみたが、ふくらはぎがつったのでここまで。
タイガースは球児が打たれて逆転負け。2点しか取れないのでは負けても致し方なし。
今年は、4点以内に抑えて負けたら打線の責任、5点以上取って負けたら投手陣の責任。
12.5km。余力残しで。ぼちぼちまた距離を延ばそうか。
沿道はかなり稲刈りが進んでいた。兼業農家が多いのか、終末に作業をしているところが多いようだ。
草むらではスズムシが多く鳴いていた。
我らがタイガース、もたもたしているうちに大嫌いな中日が迫って来た。能見の復活に期待。
家族サービスで行ってきた。
初めてだったが往復も混雑なくスムーズだったし、現地でもカンカン照りなのに水に浸かっていれば汗も出ず、なかなか快適だった。
暑い時は水遊びがいいことを改めて実感。
やっと観ることができた。
聞いていたほど醜悪なプロパガンダ映画であるようには感じなかった。
テレビのドキュメンタリーと大差ない。
イルカ漁の是非はともかく、イルカ肉の安全性や、流通過程での偽装がないかは究明すべきだと思う。
また、イルカ漁・捕鯨擁護派の主張をもっと聞きたいと感じた。
個人的には今のところ、わざわざ無理して南氷洋まで出かけて行ってまで捕るようなものでももあるまいと思う。
一方沿岸での漁なら別にやってもいいのではないかと思う。
12km。今日は何故か比較的楽だった。もう少し行けそうだったが時間の関係でここまで。
沿道の田んぼは早くも収穫寸前。
夏前に麦畑だったところは何かの雑穀が育っているようだがあれは何だろう。