21km。今日は頗る調子がよく、全然へばらないので行けるだけ行こうとあちこちぐるぐる廻っているうちに日没。気付けばこんな距離に。途中でペースを上げる余裕も。頑張ればもう少し行けそうだったが暗い夜道は何かと危ないのでここまで。


道中何とアブラゼミが複数鳴いていた。


どうせイカサマナゴヤで負けるのだからと、あれだけいらないと意思表示していたのに、読売が無理矢理譲ってくれちゃってシーズン2位決定。

もはやどっちらけ。

残念な結果になった部分も結構あったが、それも含めて年に一度のMotoGPライブ観戦、今年も行ってよかった。


特にロッシとロレンゾのバトルは凄かった!


でもバイクで日帰りはさすがにしんどい。


5km。まだ不安があったが、涼しくなったせいか走っている人を多く見かけ、つられてどうしても走りたくなったので、思い切って出かけてみた。


思ったより楽に、余力残しで走れたし、今のところ古傷が疼く気配もなし。明日明後日悪化がなければ、本格的に再開したい。


沿道では、前回走った時はまったくなかった筈のヒガンバナが咲き乱れていた。


一方ヨレヨレながらもヒグラシが一匹鳴いていた。


季節の狭間。


明日は待望の茂木へ!


高橋、小山のレギュラー勢がいいところに付けている。


青山もスポット勢も頑張れ!


本当にそうならこっちが激怒してしかるべき自体であるのに「配慮して釈放」とは一体何か?


次は何を要求してくるかと思ったら「謝罪と賠償」?!


あの自己中心の居丈高な物言いは北朝鮮とそっくり。


絶対飲むなよ、菅内閣。


隣国との友好は大事だが、馴れ合いや追従とは厳然と区別しないと本当に国が滅ぶ。


経済界からの妙な圧力も要注意。


対応を誤ると非常に危ない状況。


久々に古傷の右膝が痛む。歩行にも支障。しばらくジョギングも無理か。


注目の中日戦はここまでは息詰まる投手戦。


中日はどこで「マジック」を使うか見もの。


14km。出だしから身体がだるくずっとチンタラペースだったにもかかわらずこれで一杯。

沿道の謎の雑穀は、稲同様全部収穫済になっていた。