阿藤海が改名していた、結婚にメリットを求める?、全然関係ない話(笑) | .xoxo

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毎日のことをサラサラっと綴り込もうかと思います。

こんにちは。

この記事を見ながら阿藤快ばりに「なんだかなー」と思う今日この頃。

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女性向けニュースサイト「女子SPA!」では“あなたは、「結婚するメリットがわからない」という意見に共感しますか?”と質問してみました。結果は以下の通りです。

・する:33.5%
・しない:66.5%

(リサーチパネル調べ、3万7610人が回答)

「する」と答えた方々--つまりは「メリットがわからない」人の意見には「独身ならある程度自由に使えるお金もあり、趣味や道楽にいくら使っても文句を言われずに、マイペースで好きな様に時間を使う事も出来る。…が、結婚するとそれがなくなっちゃうので、本当に心から聞いてみたい…結婚するメリットってあるの?っていうのが、結婚したくない側の本音かも」「昔から子どもが嫌いで欲しいとは思わなかったので そのことを考えるとメリットないかなぁ~という気がします」などのように「自由」「子どもはいらない」といったところから共感できる人が多数いました。

「しない」と答えた方々からは「メリットデメリットでするものではない。好きな人と一緒に生きていくということ」「メリットって枠でとらえるような人は結婚しない方がいいと思う」のように、あくまでも結婚は「愛する人と一緒にいる」「好きな人と一生寄り添えたい」ということからするもので、こうした質問はそぐわない、と考える人が多かったようです。

世代別に見てみると、「する」人の割合は以下の通りです。

・10代:38.0%
・20代:39.1%
・30代:40.5%
・40代:35.9%
・50代:27.2%
・60代:19.7%
・70代:14.3%
・80代:15.3%

30代で「結婚するメリットはない」と考える人が最多となり、その後、結婚経験があると思われる人生の先輩方からは「メリットはある」と答える割合が増加していきます。ここまで高くなるわけですから、毛嫌いすることなく、一度結婚してみる、というのもアリかもしれませんね!

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今さらながらですが情報の伝達速度が速くなれば文化や価値観の発展(変化)速度も速くなって行く傾向にあると体感しているのですが、この速度が増す程に主張や思想の無法化が進むのでは?

とも思えますよね。

良い方向にも悪い方向にもグイグイと進みます。それは旧日本社会の様に誰かが作為的にコントロールしようとすることが通用しない世の中だと思います。

少し前に更新したワタミの件もそうで「何が良くて何が悪い」と言う解釈が法的な側面だけで判断されているっぽい部分だけが正論の様に主張され始めている傾向にある。

そうで無い声(ブラックと言われながらもそう思わないで働いている人や、そう言われる半面、凄く優れている点)もあるのに”悪い”とされる部分だけ先走る。

先走るだけならまだしもそこだけ抜粋される始末。

インターネット回線に乗って活字が手元の電子機器に届けられる。

何ですかそりゃ?

愚痴の伝言ゲームでもしたいんですか?

近未来糸電話で他人の井戸端会議でも覗き見(盗み聞き)したいんですか?

なーーーーんて思う(笑)

良いところを見つけるのは確かに難しい、悪いところは異様に目に付く、だからこそ本当の姿や形を見たことない人に捻じ曲げて伝えるのは良く無いなー。

いつでも、誰でも、どこででも。

だからこそ全員が気を付けるべきだよね。