これで何日目だ!?
もしや、何かあったのではあるまいか
そんな良からぬ考えが頭を過ぎる
そこで思い出した
確か例年もそうだった様な
先の記事を書き終え、意を決して開いてみた
ほお〜、やはりね
うる覚えではあるが、遠隔の氏の誕生日は把握している
センセー、お久しゅうございます
ご無事で何より
なんてったって、自称遠隔のまな弟子
そんなことはあり得ないことと重々承知の上
なら、なんでうる覚えなんだって話しなのですが
いやいや、今宵も燻し銀のエッジ効きまくりです
ってな感じで、ふと思った
何故に、これ程惹かれるのか?
笑いのセンス、いやそれだけではない
型にハマらないある種の大胆さ、と同時に内に秘める繊細さ
やはり、この両刀使いが魅力なのではそう思う次第でありまして
わたくしごとで恐縮ですが、何処に行っても “ むかしから居る様な顔して ” とその様に言われます
自覚はないのですが、どーも態度がデカいらしいのです
そう言われても特に不快になることもなく、“ さいですか ” ってな具合いで、これまたどーしたものかとも思うのですが
こればかりは致し方ないといった感じです
ただ、そう映ってももうちと繊細な側面があっても良かろうにと
悲しいかな、それが全く縁のない話しでありまして
それゆえ、明晰な頭脳に抜群のセンス、孤高のフットワークと芸術的繊細さを持つそんな人物像に憧憬の念を抱くのだと思います
んな感じで、5日振りの復活劇が嬉しい余り想いの内を記してしまいました
自称遠隔のまな弟子より、心ばかりの品ではございますがお納めていただけますと幸いデス。
➽ マジで、張り倒されそうですね♪