そんなワケで、2006夏の陣スタートを切ったのは、古巣にて満員御礼札止めの熱いリズムにつつまれたステージだった
7月に入ってから出来るだけ早めに足を運ぼうと思っていたのだが、結果的にこんなカタチとなってしまった
まあ、それはそれでイイ襲撃だったのではあるまいかと
手応えを記すれば、ポジション的なことで多少抑えつつも無碍の世界観に溶け込ませて貰った
曲やセンスに至っては、ほうほうほうといった感じ
加え、これまたここのメンバーのノリが良い
まだ午前中なのにガンガンのイケイケ状態
これは地域性なのかと
んなこと考えてたら、リードに於けるところのボケ連発
コンバットでもそうだったが、笑い過ぎてトレーニングになりませんって
そんな狙いでもあるのか、中盤からはボケの弾丸連射カランビットナイフ炸裂張り
いやいや、それは我の戦闘スタイルな訳で
そう来られちゃ、その意気に呼応すべく抑えていたレバーを一斉解除
な感じで、間合いを意識しながらも自慢のイカダンスで応戦した45分
初参戦にして、継続の意思を示した時間だった。
➽ 今日このスタジオで、かつて目にした光景が広がった
やはり、ここのノリは断トツだよね。