r-capを受験した。
以前もかいたかもしれないが、
もう一度書こうと思う。
そもそもr-capとは何かというと
一言でいえばどんな職業が向いているかということを傾向的に教えてくれる
検査である。
今回は一番高い奴を受験した。
9000円程するがこれを安いとみるか高いとみるかは人それぞれだろう
私は何でもできるスーパーマンなんて人には受ける価値はない検査かもしれない。
そして先日結果が届いた。
やはり営業的な適性はないというか
好きではないとは思っているらしい。
というか人とたくさん話したりすると疲れるし、顔色の変化をあれこれ見るのはつらい
根本的にむいてないというのは自他ともに認めるところであると思う。
それよりも専門職的志向が強いらしいが、日本という社会はスペシャリストよりもゼネラリスト
を求める傾向があるというのは周知の事実。
そういったことを求められたときどうするかそれが問題となると検査結果には書かれていた。
これも自分の懸念するところである。
部署移動のたびに転職するわけにはいかない。
そしてあなたの可能性をもっと広い目で探るべきだ。
自分で将来の選択を狭めてはいけないとも書かれていた。
その通りだと思う。
うーーーん
自分に向いた職業、自分の可能性
難しい問題だと思う今日この頃である。