10月3日は登山の日だということで
さっきこのAMEBAで知ったわけなんですが
なぜ10月3日なのかは不明である
ちょうど紅葉の季節だからだろうか?
富士山の周辺に住んでいる身としては
閉山しているこの時期に登山の日と言われても
あまり実感がわかないものである。
そして今日は富士山に雲がかかっていてあいにく
見えない(泣)
おもえば身近な存在であるけれども
あまり富士山に登ったことも特別視したこともない
何せ学校の行事が絡むと登山するからであり、
宝永山に行くだけでお腹いっぱいである。
天気が良ければそれでも良いのだが大体天気は悪い。
(別に雨男ってわけではない)
どう天気が悪いかというと雲がかかっていて霧雨みたいのが降るのだ。
そして普通に疲れる。運動しているから平気とかそうゆう問題ではない。
運動部所属で高校生だったときも疲れた。
足元も砂利なので非常に力が伝わりにくいというか歩きにくいためであろうか
別に山頂に行きたいと思ったことは一度もない。
ただ逆に下界が曇りで富士山に雲がかかってないときは眼下に広がる雲海が見える。
これは結構綺麗だったりする。
それともう一つこれは持論ですが
富士山は雲を止めてしまうこともあるかもしれないし、
ないかもしれないと思うことがある。
如何せんすぐに曇ったりする。
遠くに行って帰ってきたときさっきまで晴れていたのに
急に曇ったなんてこともあるのだ。
(あくまで感覚)
そしてたまに雨まで降る。
まあ話のネタになるし
嫌なことばかりではない。
ただ身近過ぎても
なんでかってことはあるのだなと思う。