2026あなたが選ぶ阪神タイガース今日のメダリスト

2026あなたが選ぶ阪神タイガース今日のメダリスト

阪神タイガース公式ページ内ボードルームで
2001年より開催して好評いただきましたスレッド
「今日のメダリスト」ここで継続したいと思います。
ボードにこられていたみなさん、初めてのみなさん、
どうぞよろしくお願いします。

みなさん、こんばんは。

 

01年から開催させていただいています

タイガースの勝利を称えるカキコ企画

「今日のメダリスト」

今年も開催させていただきたいと思います。

 

参加いただけるみなさんには、

実際のMVP投票などのようにその試合で

最も印象に残った選手を最高5名連記で

選んでください。

1位5ポイント・・5位1ポイントで計算し、

上位3名をメダリストとします。

(5名以下の場合は選手の順位がわかるように

お願いします。)

 

なお、試合内容によっては該当なしの順位が

あると思われる時はその順位は該当なしとしてください。

 

まずは前回の結果から。

 

前回5月2日は

金メダリストは大竹投手。(2回目)

銀メダリストは佐藤選手。(5回目)

銅メダリストはドリス投手。(2回目)

 

以上のようになりました。

 

今日は時間が経つにつれ、雨の予報。

Gにも雨にも先手必勝で行きたいところですね。

 

そんな今日の試合。

タイガースの先発は才木投手

先月の16奪三振をピークにらしくない投球が続き、

今日は中4日でのマウンド。

初回こそ無失点で抑えたものの、2回は四球、ヒット、

2アウトから投手にヒットで満塁のピンチ。

今日も・・のムードが漂い始めましたが、なんとかこの回3つめの

三振でピンチを脱出。

この粘りが目覚めさせたのか、続く3回・4回は3人ずつで

抑えます。

 

一方、打線は3回までノーヒット。

昨日の反動かと思われましたが、4回表。

先頭の(スタメン復帰した)中野選手がヒットを放つと、

1アウトから4番・佐藤選手が右中間真っ二つの長打。

中野選手が一塁から一気にホームインして、先制。

佐藤選手も三塁まで走ってタイムリースリーベースとします。

絶好調の佐藤選手は言うまでもないかもしれませんが、

スタメン復帰ばかりの中野選手がこの激走。

雨の降る中、よく走ってくれましたね。

この回の得点はこの1点のみとなりましたが、1点以上の

重みを感じさせてくれました。

 

直後の5回表。

才木投手は先頭打者にヒット、更に四球などで

2アウト二・三塁のピンチを迎えますが、三振で切り抜けると

続く6回は三者凡退。

 

すると、その裏。

中野選手がヒット、森下選手二塁打でチャンスメークすると、

1アウト満塁から、小幡選手の打席でバッテリーミスの間に

2点を奪って、3-0。

勝利を引き寄せる追加点となりました。

 

この後は、7回に才木投手が得点圏にランナーを背負いながらも

得点は与えず、今日は素晴らしい無失点ピッチング。

その裏には四球で出塁の梅野選手を送り、打席でもいい仕事。

更に中野選手が猛打賞となるヒットなどで、満塁のチャンスを作り

打席には佐藤選手、さらなる得点が期待されましたが、雨が強くなり

ここで雨天コールドゲーム

 

もっと点が入るところが見られなかったのは残念ですが、

この雨の中、選手が故障しては勝利の喜びも減少するだけに

よかったかもしれませんね。

 

才木投手と(今季初スタメンの)梅野選手のバッテリー。

リリーフ投手を休ませる7回完封勝利は

十分名誉挽回となったのではないでしょうか?

 

 

 

みんなのため、初の快挙を達成するため、

明日も顔を上げて、

世界の虎党を喜ばす」ゲームを!

 

がんばって、タイガース!

それではみなさん、今日もどうぞよろしくお願いします。

みなさん、こんにちは。

 

01年から開催させていただいています

タイガースの勝利を称えるカキコ企画

「今日のメダリスト」

今年も開催させていただきたいと思います。

 

参加いただけるみなさんには、

実際のMVP投票などのようにその試合で

最も印象に残った選手を最高5名連記で

選んでください。

1位5ポイント・・5位1ポイントで計算し、

上位3名をメダリストとします。

(5名以下の場合は選手の順位がわかるように

お願いします。)

 

なお、試合内容によっては該当なしの順位が

あると思われる時はその順位は該当なしとしてください。

 

まずは前回の結果から。

 

前回4月30日は

金メダリストは岡城選手。(初受賞)

銀メダリストは西投手と小幡選手。(ともに初受賞

銅メダリストは伏見選手。(初受賞)

 

以上のようになりました。

 

止まらないカード頭の連敗。

もどかしい攻撃にももやもやしますね。

 

そんな今日の試合。

タイガースの先発は大竹投手

先発投手の出来は立ち上がりで決まる印象の多い中、

しっかりと3人で抑えます。

すると、その裏タイガース打線は、

2アウトから森下選手が二塁打を放つと、

続く佐藤選手先制タイムリーツーベース。

早くも援護をもらった大竹投手は2回・3回も

スコアボードにゼロを投げる安定したピッチングを続けます。

 

一方、打線は2回に3安打を放つも無得点。

3回に大山選手追加点となるタイムリースリーベースを放ちますが、

4回は2・3塁、5回は満塁とランナーを進めながらも無得点。

チャンスを逃し続けた昨日が少しよぎりましたが、

大竹投手はどこ吹く風と、6回まで無失点。

しかし7回に3安打を浴びて、リードは1点に。

甲子園でGに今季勝てていない嫌なムードが漂ってきました。

 

そんな空気を吹き飛ばしたのがラッキー7の甲子園。

佐藤選手、大山選手の連打から、満塁のチャンスを作ると

高寺選手タイムリーを放って、久々の追加点。

さらに代打・中野選手2点タイムリー

同じく代打で登場の小野寺選手今季初安打となる

タイムリーで、この回一挙4点。

続く8回は、「甲子園でも」と言わんばかりに佐藤選手

甲子園のファンへ、ホームランのお土産で、7-1。

 

もやもや、イライラさせられましたが、これでスッキリしましたね。

 

大竹投手が7回までを投げぬいた後、8回は桐敷投手が

11球で締めて、残るは9回のみ。

次の投手がマウンドに上がりましたが、まさかの4失点で

6点差は2点差に・・。

これで9回裏を迎えてしまったら、実に残酷なところでしたが、

緊急登板のドリス投手が反撃を断って、10球で3つのアウトを取って

通算100セーブを達成。

 

ひやひやのラストでしたが、首脳陣はともかくファンとしては

うれしい記念のシーンを見ることができて、ちょっとお得な

ゲームになったってところでしょうか?

 

 

みんなのため、初の快挙を達成するため、

明日も顔を上げて、

世界の虎党を喜ばす」ゲームを!

 

がんばって、タイガース!

それではみなさん、今日もどうぞよろしくお願いします。

みなさん、こんばんは。

 

01年から開催させていただいています

タイガースの勝利を称えるカキコ企画

「今日のメダリスト」

今年も開催させていただきたいと思います。

 

参加いただけるみなさんには、

実際のMVP投票などのようにその試合で

最も印象に残った選手を最高5名連記で

選んでください。

1位5ポイント・・5位1ポイントで計算し、

上位3名をメダリストとします。

(5名以下の場合は選手の順位がわかるように

お願いします。)

 

なお、試合内容によっては該当なしの順位が

あると思われる時はその順位は該当なしとしてください。

 

まずは前回の結果から。

 

前回4月29日は

金メダリストは高橋投手。(3回目)

銀メダリストは岡城選手。(初受賞)

銅メダリストは小幡選手と福島選手。(ともに初受賞)

 

以上のようになりました。

 

開幕カードの時のような希望の光を感じさせてくれた

高橋投手の快投から一夜明け。

この勢いで戦ってほしいですね。

 

そんな今日の試合。

タイガース打線は初回、1アウトから岡城選手のヒットから、

森下選手、佐藤選手と続いて、満塁のチャンスを作ると

5番・大山選手がヤクルト先発・高梨の7球目をライトへ弾き返す

先制2点タイムリー!

更に続く小幡選手タイムリーを放って、タイガースはいきなり3点先制!

実に幸先いい攻撃、気持ちいいですね。

 

一方、今日のタイガースの先発は西投手

昨年は故障もあって、わずか1試合の登板で未勝利。

とても悔しいシーズンになってしまいましたが、この悔しさをバネにして

ついに1軍に。

そんな西投手に打線がいきなり素晴らしいプレゼントをもらった直後の

マウンド。

今日の試合を左右するとも言えるところでしたが、

三者凡退13球で初回を締めます。

しかし続く2回は1アウトから連続ホームランを浴びて、リードはわずか1点に。

嫌なムードが漂いそうでしたが、ここは熟練の西投手。

スパッと切り替えて、後続を連続三振で空気を入れ替えると

直後の3回表に、2アウトから小幡選手が二塁打を放つと、

続く伏見選手移籍後初タイムリーでリードを再び2点にする再援護。

西投手もこれに応えて、5回までヒットを打たれながらも

無失点で投げきり、勝利投手の権利を得ます。

 

直後の6回表。

先頭の小幡選手がプロ初の猛打賞の岡城選手に続く今日2人目の

猛打賞で口火を切ると、伏見選手が送りバントを決め、続く熊谷選手

タイムリーヒット、更に代打で出場の中野選手もタイムリーで続き、

リードは4点に。

その裏は西投手に代わる湯浅投手が、ランナー2人を背負いながらも

無失点でリリーフの仕事をします。

 

6回まで12安打のタイガース打線。

素晴らしい攻撃ですが、もう少し欲を言えば・・・。

そんなタイガースファンの願いを叶えたのは、

7回の佐藤選手のリーグトップタイの7号ホームラン!

甲子園よりホームランの出やすい神宮球場。

昨日は4試合に少しがっかりしたファンも、これには満足できたでしょうか?

 

この後は、小幡選手が今日4安打目となるタイムリー、

伏見選手が2本目のタイムリーでこの回3点追加すると、

8回は岡城・森下両選手への危ない投球に怒る藤川監督

代弁するように佐藤選手がもう1本タイムリーを放って、

タイガースは計10点と打線爆発。

 

投げては工藤・早川・石黒の3投手が仲良く?1安打ずつ

喫しながらもこれまた仲良く無失点で抑えて、タイガース連勝!

 

先週日曜日から勝っても重苦しい不安なシーンばかりでしたが、

終わってみれば、ヤクルトとの首位攻防戦で

久々の前半カード勝ち越し。

4月を気持ちよく締めて、5月への期待が膨らむ夜に

なったのではないでしょうか?

西投手にも617日ぶりの白星

おめでとうございます!

 

 

 

みんなのため、初の快挙を達成するため、

明日も顔を上げて、

世界の虎党を喜ばす」ゲームを!

 

がんばって、タイガース!

それではみなさん、今日もどうぞよろしくお願いします。