岩田広一の夢死んでしまった幼い妹
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『杉林で昆虫採集はないだろ。』と、思ったけど
忘れる事にした。
でも その後の兄妹の会話の下手さ加減は、物語から突き放します。 幼女の声がアニメを物真似するような声
兄も お芝居のお芝居のような・・
妹】お兄ちゃんは蝶々見えちゃダメ 成長した姿で言う
広一は 夢を記憶して目覚めた
◆◇◆◇◆ 異様に下手なあれは 彼だったろうか?
成長した妹の台詞からは 普通だったけど
幼い妹との会話の変はかなり後を曳き、江原家の場面でも物語が 霞んで見えました。
*
その朝 江原家にも通信が届く
山沢典夫】はい こちら D12_________】モノリオ、準備はすすんでいるのか?
山沢典夫】はい 着々と
_________】王妃の容体が危ない。予定を繰り上げたい。
そっちの状況はどうだ。
どうした おい
モノリオ聞こえているのか?
山沢典夫は急ぐことにした。
*
学校
春日愛】生徒会長が表のトップなら才蔵は裏のトップ。
基本的に関わりたくない奴 何されるかわからないし
放課後
鎌仲才蔵に会って、実際を知った山沢典夫は、斉木小次郎を確かめた。
後略
end
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辞する山沢典夫・えらい前傾
走り出すのかと思ったが
普通に歩いてる。貰ったチョコレートをポケットに仕舞う姿勢ってだけだった。
■第4話にして 初めてエンディングテーマ『DREAM』が聴けました。 3話までは ドラマと無関係なノイズに聞こえてました。
■ 『フィルターをかけてるけど、現実の核心を描き出してる』ってわけでもないのだと思います。
もしかしたら 自分らの物語を読み込む中高生がおるん?


