生まれた時点、基点となる最初の年を「1歳」、「1年」とし、以降元日(1月1日)を迎えるごとにそれぞれ1歳、
12月31日に生まれた子は、
翌、1月1日、生後2日で2歳なん?
0時1分に生まれた子も 23時59分に生まれた子も 日付が変わった途端に祝うのと おんなじかな
☆*゚ ゜゚*
*゚ ゜゚*☆
「豊葦原瑞穂の国』の命名は(風土の特徴は)比較する対象を知ってなきゃ思いつかない。
~地元しか知らないと意識しない。
http://ameblo.jp/toratsuki/entry-11494189941.html
http://ameblo.jp/toratsuki/entry-11463760960.html
*゚ ゜゚*☆意識
歳・才を、生後の年数ではなく、誕生祝いの回数を言うようにしたら面白いと思います。
閏年生まれの人も面倒がなくなる。
生後25年から後は、意識を新たにしないと決めた人々は、生涯25歳だとかね女は勤めて、心を春のごとくにして、をかしうないを笑ひがほして、
万の文反故・世間胸算用
「ひとつ ひとつ行く年のかなしや。
この前は正月のくるを、はねつく事にうれしかりしに、
はや十九になりにける。
追付け脇ふたぎて、 嚊といはるべし。
ふり袖の名残も、ことしばかり」 といふ。
この客わるい事には覚えつよく、逆に飛び級のように 1年に複数回祝って生後の年数以上を称するのも面白い。
意識した数 祝った数だから
『馬齢を加えた』って言いもなくなるかな