脚本:ホン・ジョンウン、ホン・ミラン 監督:プ・ソンチョル
漢江大学演劇科映画科学生 チャ・テウン - イ・スンギ
九尾狐ク・ミホ - シン・ミナ
テウンの演劇科先輩ウン・ヘイン - パク・スジン
テウンの祖父チャ・プン - ピョン・ヒボン
テウンの叔母
チャ・ミンスク - ユン・ユソン
パン・ドゥホン - ソン・ドンイル
韓国最高の武術監督、アクションスクール運営、ソンニョの父
ドゥホンの一人娘パン・ソンニョ - ヒョミン(T-ara)
女性の姿をしたおばけキルダル - シン・ミナ
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あまりに可愛くて可憐
全16話、
恋愛ドラマなのに 涙でましたわ。
物語の時間軸
愛し合うトンジュとキルダルだったが トンジュはキルダルを 死なせてしまう。
三神様はキルダルの鬼火でもって、九尾狐を作った。
九尾狐の夫となる人は 婚礼に現れなかった。
三神様は、自らと共に九尾狐を紙幅に封じる。
現代
偶々 寺を訪れたチャ・テウンを用いて封印を破った九尾の狐。
自由を得た筈が、瀕死のテウンを見捨てることができず縁を結んでしまう。
トンジュはキルダルにそっくりな九尾狐を見て、その好もしさから
九尾狐の望みが上首尾に終わるように取り図ろうとするが、
目論見は外れてしまう。
トンジュは、あくまでキルダル、九尾狐で置き換えようとはしてない。




